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北海道在住
やましたひでこ公認
断捨離®トレーナーの
太田タカコです。
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半額の990円のお得な
キャンペーン、やってます。
発売記念LIVEです❗
首が体にめり込むような猫背。
言ってはなんですが、
亀が首をすくめているようでした。
それが、伸びてきたのです。
93歳の義母の背中です。
2年前に義父に先立たれるまで、
義母はずっと、父の言いつけのまま、生きてきました。
いわゆる昭和の頑固親父。
頭を下げ、腰を低くして、
日々をやり過ごしてきたのでしょう。
義父は捨てない人でもありました。
家の中には、
“捨てない”前提で溜め込まれたモノたち。
太って着られなくなったワイシャツに、
「着れないワイシャツ」と貼り紙させて残すほど。
そんな家を、91歳になっていた義母は、
断捨離トレーナーの嫁と一緒に
断捨離することになりました。
最初は戸惑っていた義母も
すべてを出して現状を見たとき、
意外なほど、どんどん手放していきました。
50年溜め込んだのは、何だったの⁉️と思うほど。
義母は"捨てられる人"だったのです。
そしから2年が経ち、
モノが減り、
やらなければいけないことも減り、
義母はどんどん軽くなっていきました。
近所の人とのお茶のみ。
デイサービスでの時間。
これまであまりしてこなかったことを、
楽しむように。
そして気づくと、
あんなに曲がっていた猫背の背中が
伸びてきていたのです。
家から50年分のモノが出ていき、
背負っていたものもなくなって、
心も体も軽くなっていったのではないでしょうか。
あなたの中にも、
「本当は軽くなりたいのに、
そのままにしているもの」
ありませんか?
断捨離は、
モノを減らすことが目的ではありません。
不要なモノを減らすことで、
家、体、そして心も軽やかにすることを目指します。
90歳からでも大丈夫なのですから。
いつから始めても、
断捨離は人生に流れを取り戻し、
自分を快適にしてくれるのです。
私からは、
今回の義母のようなリアルな事例をもとに
・モノの持つ意味とは何か
・何に価値をおいて生きるのか
・手放した後に起こる心の変化
をお話させていただきます。
こんな方におすすめです。
✔ 実家の片づけに悩んでいる
✔ 親のモノをどう扱っていいか分からない
✔ 断捨離を一歩深めたい
中々手を付けられなかった、家族のモノの断捨離。
この機会に一度向き合ってみませんか?
【日時】5月2日10時∼11時
【場所】Zoom
草なぎ有実/太田タカコ
録画配信あり
断捨離と聞くと家族のモノが目に浮かぶ。
そんなあなたにお勧めです。
お申込みをありがとうございます。
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