☆Disney 時DoKi々DoKi 一人旅☆ -321ページ目

☆プリンス・プリンセス☆

久々にジュビをみたーキラキラ


ジュビに出てくるプリンス・プリンセスについてキラキラ


【眠れる森の美女(1959年)】


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オーロラ姫

太陽の光のように輝く金髪、バラのように赤い唇、長身でスリムという美しい容姿のプリンセスです。「16歳までに糸車の針に刺されて死ぬ」という魔女マレフィセントの呪いを受けてしまったため、3人の妖精(メリーウェザー、フォーナ、フローラ)によって、森の奥の小屋で、王女という身分を隠して育てられます。このためオーロラ姫は16歳の誕生日まで、自分は農家の娘ブライア・ローズであると信じて過ごします。動物たちと仲良しで、いつか夢の中に現れる王子様に会いたいと願っています。

フィリップ王子

オーロラ姫を目覚めさせる王子。幼い頃に決められた婚約者ではなく、森で出会ったブライア・ローズ(オーロラ姫)を結婚相手に選ぶ彼は、地位や名誉より自分の心を大切にする現代的でスマートな青年です。このことで、父である王様を怒らせてしまいますが「古いなあ、父上は」と笑い飛ばし、自分の意思を貫きます。勇気もあり、魔法にかけられた姫を救いだすため、妖精たちから授けられた"真実の剣"を持って魔女マレフィセントに立ち向かっていきます


【シンデレラ(1950年)】


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シンデレラ

良い家柄に生まれたシンデレラですが、幼い頃に母を亡くし、さらに父を亡くした後は、継母のトレメイン夫人とその二人の連れ子(アナスターシャとドリゼラ)にメイドとしてこき使われます。屋敷の屋根裏部屋に住まわされても常に明るく、小鳥やネズミやイヌたちと友達になり、いつか幸せになれると信じて暮らしています。仕事着のときはキュートなイメージですが、フェアリー・ゴッドマザーの魔法の杖でドレスアップした姿は王女のようで、お城の王子も一目惚れしてしまうほどの美貌の持ち主です。自分も舞踏会に行きたいと主張し積極的に行動するシンデレラは、むっとしたり有頂天になったりと、感情表現も豊かな女性です。

プリンス・チャーミー

チャーミングは"あこがれの王子様"という意味で、名前ではありません。花嫁選びの舞踏会で、シンデレラを一目見てすっかり気に入ってしまい、舞踏会後に姿をくらませたシンデレラを、残されたガラスの靴を頼りに国中を捜し続けます。ダンスや庭園のシーンでシンデレラと語り合う場面もありますが、王子の台詞は少なく、ガラスの靴の持ち主捜しのときもお城からは出ないという、まさに「あこがれの王子様」なのです。


【美女と野獣(1991年)】


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ベル
フランスの小さな田舎町に住む美しい娘。読書と空想が大好きという、ちょっと変わったところがあり、いつも本の中で繰り広げられるロマンスや冒険を夢見ています。「人を外見だけで判断してはいけない」と信じる知性と聡明さに加え、行動力と好奇心もいっぱい。世にも恐ろしい姿をした野獣の前でもひるむことなく行動し、愛することの喜びを与えます。

野獣(王子)
魔法をかけられて野獣の姿に変えられた王子。わがままに育てられた王子は、彼を試そうとした魔女により、ライオンのたてがみ、野牛の口ひげと頭、イノシシの牙と鼻、ゴリラの眉という醜い野獣の姿にされてしまいます。魔法のバラの花びらが散る前に"愛"を得なければ、魔法が永遠に解けなくなってしまうことを知り、ベルに恐れを抱かせることで愛を得ようとします。醜い外見の下に知性を秘め、絶望と苦悩に苛まれる野獣ですが、ベルと接するうちに人を愛することの喜びを知っていきます。


この3人のプリンセスと白雪姫のドレスは
アンバサダーホテル で結婚式を挙げるとドレスが
着られる教会
ベルがいいなぁベル
予定はないけど笑

手にキスをしているところが撮れて“HAPPY”音符