真っ暗な中で誰か?私?が伊賀の国の~と言っていた。
二度寝後、断片的な夢だけど、壁に四角の穴が開いていて、次の場所に行くために職場の先輩がそこに体を入れてワープた。
私も行こうと思って体を入れると、その中の小さな四角の空間の3面に何やら景色が見えた。そして私もワープした。
その後、建物の中を観光?移動。次の場所に行くために階段に乗ったと思ったら、それは階段ではなくてゴンドラで、人が二人分位の土壁?日干しレンガ?の壁の暗い通路を下に降りていった。
そして、下に到着したら、まるで地下の路地裏のような場所で、右側にお店の入り口が、そして視点が変わりそのお店は左側になり、両サイドから上がれるストュープがあり、その階段にも店の前にもたくさん本が積まれていた。