5、6歳くらいの男の子に名前を聞いたら、フルネームを教えてくれた。
 海?川沿いの場所で知り合いの名前を名乗るその男の子を連れて歩いていたが、とても元気な子で、あちこちいって危ないので、捕まえて知り合いの家に連れていった。
観葉植物がたくさんあるジャングルのような部屋の奥で、彼はパソコンをいじっていて、後ろ姿は違う人だと思ったのに、目の前に来て目があったとき、確かにそれは彼でした。真剣な顔で、どうしてここに?という感じだったので、「この子が○○くん(彼と同じ名前)だと言ったから」と言ったら、わからない感じだったけど一緒に男の子の親を探してくれることになった。
その男の子がチョロチョロして危ないので、海?川沿いで捕まえてもらっているとき、青空にいくつか惑星が見えて、彼にあの星は?と聞いた。そうしたら「木星かな?」と言った。その他の星もよく見てみると、惑星に帆船の映像が投影されている星、円盤形の宇宙船が投影されている星などがあった。そして、また男の子が逃げちゃったので追いかけることにしたけど、なぜか彼がおぶさってきて、おんぶしたまま男の子を追いかけた。
でも「なんで私がおんぶして走ってるの(笑)」と言って、おろした。
 




それと別の夢で、背後の人が「ここ、イルカがいるらしいよ」と話しているのを聞いて、イルカをみたくて桟橋を歩くことにした。
桟橋の右側の海には座頭鯨がいた。
「おいで」と心の中で伝え、テレパシーわかるわけないかと思ったけれど、私の言ってることがわかるようでついてきた。そしてほかの クジラも数頭出てきた。
そして桟橋を少し歩いて左側の海を見ると、イルカも数頭いた。