今日は、再判定日でした
先週の判定日数日前位に顔の火照りが多少あったものの、ここ最近はそれすらなくなり、生理きそうな腹痛が少しある位。
もう、いなくなってしまったなって感じでした。
やはりミラクルはおきなかった。
今日まで色んな人のブログみたり検索しまくり。
これはやはり、1人産まれても検索せずにはいられない感じでした。
移植から判定日までの日々は、何度も経験してるけどまるでジェットコースターのように気分が沈んだり。慣れません。
この陰性の話を先生としてるときは、「1人産まれたんだから」と自分に言い聞かせても、昔の事も同時に思い出して何とも言えない気持ちになっちゃった。
それでもやはり、1人産まれたことは本当に奇跡だなって思います。
3個採卵した卵のうち、最初の1つは出産でき、今回は科学的流産、残りの1つはどうかな。
今回は卵の力が弱かった事が原因で年齢のせいではないそう。
37歳の時の卵だから、今よりは十分若い。
表を見せてもらい、年齢別の良好胚?みたいなの。
40超えてくると、数値が悪くなってた。
助成金も今回で6回目だから次回は貰えず、金銭的に辛くて正直迷うけど、やってみようと思います。
お金ないよー
宝くじ買わなきゃー
