具合悪そうに
蕁麻疹、お腹を下している
話を聞くと薬が合ってない様子
処方された薬を見てビックリ
後頭部の湿疹に内科から与えられた塗り薬があわず主治医→専門医師へ
内科から皮膚科へ奨められ
気の利いた塗り薬を皮膚科で貰ったようです
しかし驚いたのは、飲み薬
抗アレルギー剤とステロイドが二重に処方されたまま、服用し続けている
…お薬手帳を出してるのに…
ありえない

日常の薬の量が多いため
…どれを何のために服用してるか本人も預かりきれないようだ
内科から…しんどい時の飲み薬がステロイド?らしく
何しにのむの。。しんどいて??
関西弁、、わかりにくいし、抽象的すぎませんか?~
後から受診した皮膚科に問い合わせて受診してた
一言もクランケの様子を心配するのではなく、自分の正当性を20分言い訳
呆れて、「では、あなたがこの状態になった時は、重複して薬を服用するのね
、してね
、絶対のんで
と言って帰りました


もしかして、姑は、次に受診しづらくしてしまったかな
うちの嫁は、恐いんです
ということでお薬手帳の印字は、年寄りには小さく、意味わからない…やはり病院どうしの連携のために作られたはず
だけど、自分の身体は、しっかりと管理できるように姑を仕向けて行く必要もある…
お医者様の事は絶対と思っているけど…
病院も調剤薬局も利益優先の傾向


そんな仕事ではないはず…
