ペタを見ていて頂いてる方は、気付かれたと思いますが、先週亀田兄弟の元所属ジム会長の金平健一郎さんが、私のブログに来訪してくれました。


どこから、来れれたのでしょうか?

とりあえず、芸能人(失礼)来訪第一号です(笑)


もともと、このブログは、知り合いや取引先の話題提供、本の執筆の下書きと思い作りました。だから、アクセス数も気にせず、愉快にやってきましたが、ちょっとやる気になってきました(単純(・・。)ゞ)


ボクシングは、20年前大阪府立体育館(橋本知事と相撲協会が廃止でもめている)に見に行きました。パンチを浴びると、赤くなる臨場感、ライブ感がとっても興奮しました。


大阪府立体育館で思い出すのは、ローラーゲームです。

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子供の時、見るとすごく面白く興奮しました。

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東京ボンバーズ(wikkより)


だって、ストリーが期待通りに展開するんだけど、時間通りでハラハラドキドキです。

どこまでが、シナリオでどこまでがスポーツか、とにかくそのエンターティメント性に夢中でした。


アメリカ黄金期のエンターティメントそのもので、今のみちのくプロレスや大阪プロレスもこの真実とエンターテイメント性の狭間のエッセンスに影響された気がします。


毎週T本当にV放映が待ち遠しかったです。


チキンマンのスラングも映画より早く、ローラーゲームで知りました。


アメリカ文化黄金期の、だれもがアメリカをあこがれた時代の日米対抗スポーツでした。ちなみにボンバーズはハワイで結成され、日本に凱旋したストリーも良かったです。ボビー加藤日系2世がいて、こんなストリー・・・そう言えば、高田のハッスルもこの部類ですね。


シナリオが判っていても面白いヾ(@°▽°@)ノ