付録 ロシア語に思うこと | 社会の裏を晒すブログ

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欧米の有名な数学者でした
”あの複雑なロシア語だけはやりたくない”
と言っていました
多分に、右翼的な感情も含まれていたように思いますが
ロシア語では名詞が変化していく、なんぞはとんでもない

ソ連は単独で、米に対抗する科学技術を開発しました
ロシア語の複雑難解さ故、なのかも、と思います
米は、アインシュタインしかり、外国から知性を集めて
科学技術を高い位置まで引き上げました

英米文学では
そんなにすごい小説はまれ?
ヘミングウェイの”老人と海”、印象に残っていない
政治性が大きく効いていたゆえの評判、と思います

対して
文豪トルストイ、文豪ドストエフスキー、、
文豪と言うにふさわしい
多分に、ロシア語の複雑緻密さ、が関係しているのでは?


私の軽い印象、と思ってください