不安なあまり・・・
いてもたってもいられず、またしても妊娠検査薬を使っちゃいました。
だって、だって、前回あんまりにも陽性反応が薄かったから。
そしたら、前よりも線が濃くなってました☆
やっぱり、誰か腹ん中にいるみたい。
次の検診が待ち遠しい~。
娘の時は、大きく育った完全なるヒトとなっているエコー写真からしかなく。
前回の妊娠では、卵みたい小さく写っている写真が2枚手元に残っただけ。
今回は・・・小さいうちから、大きくなるところまでみーんな欲しい!
将来、娘に「妊娠に気づいたら6ヶ月だったのよ~。オホホ」
なんて話す日が来るのでしょうか。
ちなみに、わたしの母親はわたしがお腹の中にいることに気づいたの・・・妊娠5ヶ月だか、6ヶ月だったんだとか。
高齢だったからって、生理あがったかと思ったんだとさ。
のんびり具合は、似たもの親子?(笑)
わたしのダイエットぉ~
ターボジャムで動きまくって2週間で体重を3kg落としました。
が!
妊娠なのか!?
な状態なので、運動するわけにはいかないですよね・・・
どうにもこうにも。
第一子の妊娠発覚が22週であったがために、妊娠初期というものをどう過ごしたら良いのか分からないのであります。
前回の妊娠では、妊娠発覚と同時につわりがひどくて、運動するだのという発想どころじゃなかったので、おとなしくしていたんですが・・・。
先週末から運動ストップで、また体重がイタイことに。
ど、ど、どうなるんだ、わたしの体重!!
かんたんビスケットレシピ
本を見てまず気づいたのが・・・クッキーじゃなくて、ビスケットだったんじゃん!
勘違いはさて置き、卵・乳ナシで作ったレシピです。
まずは本に載っていた材料
①アレルギー用マーガリン 100g
②砂糖 50g
③小麦粉 150g
適当おかぁちゃんな、わたしが作った材料
①ショートニング 50g
②砂糖 50g
③小麦粉 125g
作り方
①マーガリン(ショートニング)→砂糖→小麦粉の順に入れ混ぜる。
②ひとつにまとめ、冷蔵庫で60分以上寝かせる。
③めん棒で3mmの厚さに伸ばし、抜き型で抜く。
④クッキングシートを敷いた天板に並べ、140℃のオーブンで30分焼く。
できるだけ買い物したくなかったので、アレルギー用マーガリンをショートニングで代用。
めん棒はラップの芯。抜き型は、そこらへんにあったビンのキャップ。
あーーーー、ズボラ加減がすごいですわ。
めん棒で伸ばす前に、生地を半分にしてチョコレートシロップを混ぜて黒いビスケットは作りました。
ショートニングで作ると、小麦粉多めか?
なんて、練りながら勝手な判断で小麦粉多く入れて作りました。
が、成功。
終わりよければ全て良し。
ちゃんちゃん。
妊娠!?②
産婦人科に行ってきました。
病院の妊娠検査薬でも、かなーーり薄い線。
腹部エコーには空っぽの子宮。
だぁーれもいませんでした。
しかし、薄いながらも線は出ている。
おめでたでしょう(^-^)
と、先生。
かなり初期だそうです。
かなりって、どんなだ?
おめでたと聞いて喜びたいところですが…
実は去年…
流産してまして…
喜ぶどころか、無事に今後行くのか不安の方が大きいです。
娘を産んだのも、流産したのも、よーく分かってくれている先生だから、頑張れるかな。
無理しないように。とやさしい笑顔の先生に見送られて病室をあとにしました。
ひとまず、一週間後の受診と、心療内科での今後の服薬について相談してくるのが課題。
妊娠!?①
通い始めた頃のションボリ具合は、どこへやら。
カウンセリングでも、あまり深刻な話はなかったような。
先生「こんなに良くなることないですよー。医者の出番ないです。」
てなことで元気はつらつ。
次回の受診で現在飲んでいるデプロメールという抗うつ剤の変更なりを考えることに。
家に帰りまして。
んー、今日は朝からやたらダルイ。
気持ち悪い。
動けない。
もしや?
妊娠!?
なんて思ってみたりして。
ものは試しで妊娠検査薬を買ってきました。
結果は
…………
?
よ、陽性なのか?
というくらいに薄い線。
翌日、産婦人科を受診することにしました。