新潟の事件で、
わたしはまた日本にキリスト教や聖書が普及してないことに
胸を痛めていた。
もしもあの少女が宇宙創造主様やイエス様を信じていたら・・・
とか思ってしまった。
それで娘には、
田舎でも何が起こるか分からないから、
毎日イエス様に祈るように言った。
何か起きた時、両親が助けられるとは限らない、
自分でイエス様に祈って、
神に助けてもらうしかない時があるんだ
と話した。
わたしの地域でも
変質者は出ている。
変なおじさんにカメラで撮られたとか、
話かけられたとか
腕をつかまれた
とかがあるのだ。
学校から
ただ集団登校集団下校なので、
少しは安全だけど。
もちろん先生や両親などにも
変質者がいた時は報告するように
学校でも家でも言っている。
わたしがあと思ったのは、
犯人が聖書を読んでいたらよかったのに・・・
と思った。
子供の誘拐などをしたら死後どうなるか、
キリスト教の地獄の動画に説明してあるのだが、
あの情報を犯人が知っていたら、
こんな事件を起こさなかったのでは?
と思った。
地獄見学
なので日本にキリスト教が普及してないことに
いらだっていた。
日本基督教団の人はなんでキリスト教を伝道しないんだ
とかも思った。
しかし御年配の方が多いので、
それはそれで難しいか・・・
とも思った。
わたしは宇宙創造主様・イエスキリスト・聖書普及委員会を作りたいと思った。
牧師さんからはどちらかといえば嫌われているので、
今だに洗礼は受けてはいないが、
しかしわたし自身は、
「わたしは神のしもべなんだ」という自覚がふつふつと沸くのだ。
わたしは牧師さんに「わたしは神のしもべです、わたしは宇宙創造主様とイエス様に会いました。」
と言ったことがあったが、
逆にあれから、
関係がおかしくなったというか、
たぶん牧師さんは、わたしは変わった人だという感じになったんだろう。