線と改革これまで とこれから の間に線を引く過去 と未来 の間にある現在に自分の道の今いる場所に一本の線を引くまた一歩踏み出す時が来た改革の時は今今迄の自分から新たな自分へもう一度自分を掘り下げなければ変わらないまま、変わるんだ。幾つもの線を引きその度に変化し続ける。決して変わらないものを胸に抱きながら変わり続ける。人生はその繰り返しなのかもしれないね。冬