性懲りもない。 | そこはかとなく・・・

そこはかとなく・・・

おもむろに書き始めてなんとなく終わるヒトリゴト。

くっっそぉおお゛~~~~~~~~~~~っっっ!!!
縁の下に手ぇ突っ込んで我が家持ち上げて
ちゃぶ台返ししたいほどのジャストナウ☆
(↑規模としての例え)

そのぐらい、悔しい思いだ。
立ち向かいたい気持ちだ。

前方しか見たくないっていうこと。
数十秒後はわからないが。

追加で4~5案メモれたしよしとするかね。
いつ着手できるかは未定だから未来の自分に書き置きしつつ。
大体、正確に微細に画き留められないから色とか、
全体のニュアンスとか過去の思いつきを如実に思い出してあげられない。


負の思いに負けたくないのっっっ。


ケッ

カ~ペッペッ!!!!


糞っ。





またしても謎の闘争心…なんでだろ。

出処は、わかってる。
何由来かは。




もっと気楽に器用に波を乗り越えられたらいいのにねえ。

そんな風に、私は生きたい。

サウイフモノニ ワタシハナリタイ



byミヤザワケンヂ



素面ですヨ。

何の音かと思えば強風の音。

こんな夜は、アレだっけ、おばけが出てくるお話の絵本あったな。