皆様、妄想ブログにお付き合い頂きましてありがとうございましたm(__)m


少数だけど、こんなのに楽しみにしてくれるなんて…
 
まぁエロい人には気になるネタだとは思ってはいたけど^ロ^;…


でもこれ以上大切な人を傷つけたくないのでおしまいにしますね。 


傷ついちゃった人ごめんなさい。 


でも、私も最後まで信じてたし、信じたかったよ…


こんな型でしか終わらせることしか出来なくてごめんなさい。 


これが一番いいんじゃないかと思ったし、現実を見たかったの。



お話はフィクションですから!皆様ごめんね(>_<)



怪しいエロには罠がある!!


ひっかかって欲しくなかったけど・・・


わかりやすいというか・・・


簡単でした(w_-;



皆さんも騙されないように気を付けてください(°∀°)b


ブログに参加した~いなんて言ってると、


ホントに今度はアップしちゃうからね(* ̄Oノ ̄*)



そのときは再開しますよっ( ̄▽+ ̄*)

おっと、雑魚寝する前のエピソード端折っちゃったよんあせる




空き缶もどのくらい空いたのかもわからないくらい飲んで、


ちょっと外の空気を吸いたいなと思い、廊下をフラフラと歩いてると・・・


「ちょっと!危ないからっΣ(・ω・;|||」


て、友達の後輩くんが付いて来てくれた。


「屋上に行ってみよっか!」


って、いうコトになり見つからないように屋上へ向かった。


綺麗な星を眺めていると、後輩くんが後ろからそっと体を包んでくれて、


「寒くない?」


って・・・


なんだかいい雰囲気(*v.v)。


私も酔ってフラフラになりながらも彼に身を任せて二人でじっと星を見て夜風にあったってるだけで気持ち良かった。


つづく・・・

侵入してしまいました。




正門は管理人さんがいて入れず(w_-;


裏口のカメラを避けて、柵を飛び越え、ヌキアシサシアシ・・・ドキドキうれしい



二次会どこ行く?


ということになり、


「もう眠たいんだけど~ショック!」という私に、会社の男子寮ならちょっと寝れるよっていうことになったけど。


そんなミッションインポッシブルみたいなことしてたら眠気も吹っ飛ぶだわさくま


それから、シューハイだのビールだのワインだの一気大会の始まりよ・・・


さすがに頭痛くて眠っちゃうってぐぅぐぅ


もう一人の女の子と一緒にベットに寝て、男の子たちは床に雑魚寝。




つづく・・・