昨日 もうちょっとで仕事終わりじゃなぁ~



っと、もうひとがんばりと思っていると



1本の電話が 携帯にかかりました。



小学校 ・・・・・



なんだろ???



電話に出ると 次女の担任からでした。




『 次女さんの担任です。この前は有難うございました。

                  (緊急学級Pがあったので)

  今日は少し体調が悪くて体育のほうは


  見学されました。後の授業は うけられましたが。』








 ・・・・・・ ( お迎えにきてくれってことかな? )






 



ayuake : 『 あ そうでしたか 』






担任 : 『 で、 今日先ほどなのですが・・・・・ 』











・・・・・・・本題があるんかい!?







担任 : 『 また 次女さんに つらい事がありまして ・・・・・ 』






ayuake : ( 早く 言って )






担任 : 『 次女さんが 帰ろうと靴をはこうとしたら



       靴の奥に ステンレスのたわしを半分に切ったものが



       入っていたのです。 



       続けてのことなので、連絡させていただきました。 』






ayuake : 『 (まじ!?) 続きますね。 この前犯人さがしはいいですから



         二度とこのようなことがないようにと



         お願いしてましたよね 』




担任 : 『 はい・・・・・ 申し訳ありません。』



ayuake : 『 先生、デスノートのことは ご存知ですか? 』





担任 : 『 えっ!?  なんでしょうか? 知りません。 』





ayuake : 『 次女から 自分で見つけるけん 先生には言わない


         って、言ってたんですが 2人の男の子が


         デスノートを作って 名前をかいてるらしいんです。


         で、一番うえに 次女の名前が書いてあって


         数名の子しか そのことをしらないのですが


         その男の子が 『 1番上に書いてあるやつ


         ぶち 殴ってやりたい!!』 って 話していた


         ようです。次女は その男の子が他の子に


        『 書け 』 って言ってるときに、中身がみえて


         知ったようですが。 』




担任 : 『 デスノート とは知りませんでしたが


       ノートをこそこそしているのは 


       知っています。 』




ayuake : 『 このこともありますし、いちがいに


         いままでしてきた ○○君ではないように


         思います。 』




担任 : 『 つらい思いをさせてすいません。


       また 話をしてみようと思いますので 』





ayuake : 『 よろしくお願い致します。次女にも話を聞いてみます。


         連絡くださり 有難うございました 』








っと 言うやりとりでした。




今頃デスノートと思いますが


最近 TVでしましたからねぇ~ ・・・・・





とりあえず、児童クラブに行っているので


迎えに行ったとき 先生と話をしようと思っていたのですが


仕事が遅くなり 子供達を家につれて帰り


次女と2人で学校に行きました。











長くなるので 続きはのちほど。