前回福原に入ってみたい嬢がいるという話をしたが、実は雄琴でも予約の取れない嬢以外に気になっている嬢が2人いるラブラブ2人とも熟女で1人はプロフ写は黒髪だが写メ日記では身体しか写してないのでプロフ写を信じて入るしかない⋯⋯⋯もう1人は日記をマメに書いていて、予約を入れてくれた方に対して楽しみにしてます的な日記と自分に入ったお客に対し後日手書きのお礼状を写メ日記としてアップしているラブそして昨日その嬢からネット予約の割引クーポンが届いたラブ(マイガールとして登録している!)これはイく!?しかないと考えているのである(⁠ ⁠T⁠_⁠T⁠)⁠\⁠(⁠^⁠-⁠^⁠ ⁠)真面目!?な釣り日記でした🙇

今回も鮎釣りに出かけて来た、前日の仕事がハードで風呂に入っている時から眠くショボーン前日までに用意は終わっているので夜10時過ぎには寝て、目覚ましが鳴る30分前(朝2時半)に起きたが、自宅発はいつも通りで現地着もいつも通り(朝6時半頃)、まだ水は高い↓

しかも風が強いショボーン昨日のブログを見ていたので今日は72/60でと考えていた、今回もわたくしが到着する前に1人下流に行ったとの事、組合事務所で朝食タイム&近況を聞いた後、去年からのいつものルートである27号下にオトリを入れた引き舟を置き、青橋下にオトリ缶を置いた後、道路を歩いて27号下に入る、7時半過ぎスタート、27号下流は真ん中付近までは左岸側が流れが早いため橋の下から川を渡り左岸から右岸のヘチを狙う、仕掛けはメタコンデュラヘビー0.05号に針はいつも通り2本ヤナギからスタート、オモリ0.8号を付け、石裏からヘチの方へ引いていく、開始数分で追われたりアタックされたりするが掛からないちょっと不満確認すると使い回した2本ヤナギのハリスがパーマしていてハナカンハリスに絡んでいたショボーン「これでは掛かるわけないか」と独り言を言いながらいったんこの場所を見切る、27号上流に入る、下流より流れは緩いため2〜3匹掛けた後、再度27号下流に行こうと考えた、開始30分ぐらいで爆笑
その後直ぐ同サイズが掛かるが、3匹目は少し空き30分ぐらいで3匹揃ったため27号下流へあし針はオーナーキメラ6.5号3本イカリを選択、流れがより早い側を狙う時はキメラより少し線径が太いがまかつの全6.5号3本イカリを使う事にした、良い天然を使うがイマイチで3匹のみでおまけに対岸側の草に掛かりオトリが殉職ショボーンこれを機に小浜線下流へあし水が多くいい感じだが石色がイマイチな感じがしたのでスルーしてブロック帯に入る、いきなり良い魚が爆笑
そしてここからコンスタントに掛かり出す!
※イメージです!
前回良かった左岸側はイマイチだった、水量も違うし良かったのは昼からだったためだが、少し粘り過ぎた感があった、堰堤下流の瀬はまだ水が高く良いオトリで入れてみるが🙅下流へあし青橋上流に工作員がいた、朝イチ下流へ行くと言っていた方か!?朝イチ車は青橋上流に止めていた、わたくしが下って来たタイミングで上がって行った、青橋から下流を見ると工作員が2人見えた、時間は11時を回っていたため後1匹掛けて組合前に移動しようと思い、青橋下流へ左岸から入る、工作員は右岸側から釣りをしていたと考えたからである、小さめだが尾ッポも真っ黄色の鮎が爆笑
午前の部22匹で組合前へ車昼からは良いオトリで27号下流の流れが早い側を攻め、3時頃組合前のブロック帯を攻めようと考えた、昼食タイム、少し休憩の後12時半頃スタート、堰堤下流に地元工作員がいた、わたくしは良いオトリ2匹プラス養殖1匹を持ち、他の場所には目もくれず27号下流へ入る、しかしここから長い長い沈黙の時間に⋯⋯⋯ショボーン針が合ってないのか竿を立てると外れる事が2〜3回、今思えば2本ヤナギを使うべきだったか!?沈黙すると腰痛がより身体に染みる、27号下流を小浜線上流まで攻めるが🙅もう早上がりしようと27号上流に来た、上流の工作員の近くまで来てしまったショボーン良さそうなポイントに養殖1号を入れると爆笑
W追い星!?
もう2匹オトリサイズを追加した後、組合前ブロック帯へ入る、良いサイズとチビも混じり数匹追加!
最後は組合下流の堰堤の直ぐ上流の早い流れを狙う、ポイントは狭いし流れが早いため元気なオトリでないと掛からないと考えていた、針は線径の細いオールド針カツイチのV5ブラック7号3本イカリを選択、良いオトリで直ぐに1匹しかし小さいショボーンそのオトリに長型オモリ1号を付け沈めると↓
腰痛のため4時過ぎ早上がり、小さめだが良い魚です、1日トータルは37匹(メザシ、カタクチイワシ含む)↓
※全体写撮ったが下手過ぎなので却下悲しい
昼からの1時間半ぐらいの沈黙が反省点である、昼からは流れが早い場所なので最初2〜3匹はヤナギを使えば良かったかもしれない、場所選択も最初からいきなり早い流れに放り込んだ、そうではなく最初は流れは緩い場所でオトリの様子も見ながら早い流れに誘導すれば良かったかもしれない、まだまだ修行が足りませんショボーンしかも朝起きたら腰痛いしえーん来週以降は半日!?考え中である。
【今回のタックル】
竿:R社60/72
天糸PE0.3号、上付け糸シーガーフォース0.5号、水中糸ダイワメタコンデュラヘビー0.05号、下付け糸シーガーフロロLTD約0.3号、ハナカンハリス組糸0.6号、ハナカン5.5号
【使用イカリ等】
オーナーキメラ6.5号3本イカリ、ハリスフロロ1号
がまかつ全6.5号3本イカリ、ハリスフロロ1号
オーナーマイクロX5.5号4本イカリ、ハリスフロロ1号
バリバス2本ヤナギ8.5−8号
以上である。