今日、環境センターに机や椅子など
大型家具を持って行きました。
特に学習机は小学校1年生の時に両親に買ってもらって辛い受験も乗り越えて、思い出もいっぱいあるわけです。長く使っているのですが物ははいいので、リサイクルしてもらえるかな?と思い組み立て後の写真も印刷して持って行きました。

父が、物はいいのでもしよかったらリサイクルにと説明している最中に、机を軽トラから下ろし

ガチャーン!!!ドン!

なんと、すごい勢いで投げ捨てました。
まぁ、忙しいのも分かりますが、その人がどんな思いでそれを使っていたか、考えてください。
しかも、人が話している途中で。
もう、信じられませんでした。今まで大事に使ってきた学習机、愛着もたくさんありました。目の前で投げ捨てられ、すごい勢いで壊れ、、、。
あ、リサイクルにと思ってたので、蛍光灯を取るのを忘れてたんです。それを、リサイクルとぶっきらぼうに言われて突き出され、思わず、

こいつ死んでしまえ。

と思ってしまいました。

とても悲しい気持ちでいっぱいになりました。今までありがとう。ごめんね。さようならと心で言いました。

それにしても、環境センターの臭いこと臭いこと。何って、ゴミくさいわけ。
あんなところで一日中仕事をしている人の気がしれません。やりがいとは?と笑ってしまいます。市役所の管轄でしょうか?
私から見たら、低俗な身分の人にしか見えませんでした。しかも、態度も悪い。
みんなおじさんでしたが、私から見たら、あなた達がゴミですと言わんばかりでした。

こんな対応がなかったらここまで思わなかったでしょうけど。

私は将来、ちゃんとした旦那さんと結婚して、こういった低俗な生活を送らないようにしようと思いました。

にしても、嫌な気持ちです。
誰かがやらなきゃいけない仕事だって綺麗事いうけど、私はやりたくないです。正直。
こういう仕事は、世の中の低脳な人間がやればいいのです。昔だって、こういう嫌な仕事は奴隷や、日本ではえた・ひにんといった人たちがやってきたこと。そうでしょう?
今となっては、奴隷制度はないけれど、事実上の奴隷。低俗な身分の人々。
こういう人たちとはなるべく関わらずに生きていきたいですね。


って言う、はなし。
妄想かな、夢かな。現実かな?