人工股関節から東京マラソンへの道はあるか?再び!! -25ページ目

ご当地マラソン2018と近大マグロ

東京ドームでの〈ふるさと祭り〉
その一角に〈全国ご当地マラソン2018〉のコーナーがあり
南魚沼からも
南魚沼 グルメマラソン
浦佐温泉耐久山岳マラソン
南魚沼コシヒカリRUNの3大会と共に
観光協会のおなじみさんがきた音譜
これはご苦労さんがてら会いに行かないとでしょビックリマーク
会いに行っておしゃべりしたついでに
ご当地マラソンのブースとふるさと祭りを廻ってきたニコニコ

ご当地マラソンでは、楽しいマラソンがあることを知る
長野県飯島町の〈米俵マラソン世界大会〉爆笑
米俵3キロかついで3キロ走るコース
米俵5キロかついで5キロ走るコース
米俵10キロかついで10キロ走るコースがあり
完走すると、かついだのと同じ重さのお米をくれるそうだ照れ
そして優勝賞品はお米一年分だとかはてなマーク

5キロはかつげそうだったので
体重5キロ減らせば5キロコース走れるねチョキ
と考えながらブースの人と話していたら
次にブースに立ち寄った女性も
全く同じことを言ったのでおかしかった(*^^*)

ふるさと祭りでは
大間のマグロは保冷剤がないとのことで諦め
噂の近畿大学のマグロがきていたので迷わず三色丼を購入ラブラブ

美味しそうな中トロが楽しみ~音譜
帰ってきてから母と二人で三色丼を食べようとしたら気がついた∑!!

勝手に三色は中トロ、赤身、中落ちと思いこんでいたら
よくよくみたら中落ちではなくガリだった汗

私としては三色丼じゃなくて二色丼じゃん、だったけど
十分美味しくて幸せでした照れ



霧の朝

カーテンを開けたら街が濃霧に沈んでいた
近くのマンションでさえ見えない

あわてて支度をして外を歩きに行ってみた

林も
校庭も
太陽も
みんな霧にかすんで物語の中のようだ
着ていた上着の表面に水滴がびっしりと貼りつく

陽が高くなると霧はたちまち晴れた

川ではシラサギが朝ごはんを探している

そういえば、シラサギが川の中を歩きながら
片足を上げてはプルプルしているのを見ていて
雪の日の猫みたいに足が冷たいのかしらと長年思っていたら
先日テレビで、あれは水の中で足を動かして
魚が驚いて出てくるのを待っているのだと教わった
知っていたわけだけど
見ているとちゃんと足をプルプルしている

確認するたびに、チョッと楽しい気持ちになる照れ

結婚式にて

二度、同じ夢をみた

気がつくと髪にバレッタがついているのだ
バレッタというのは
髪を束ねるために使うアクセサリーである
長く髪を伸ばしていた頃は
いくつもコレクションしていたが
バッサリとショートカットにしたときに
思い出のあるいくつかを残してほとんど処分した

今の短い髪に、紺のリボンのついたバレッタを
どうしてか気がつくとつけている、という夢なのだが
ただそれだけの夢を、今までに二度みた

さて話は変わって
私は友だちの友だちの結婚式に招待された
さほど親しい人ではないのだが
相棒や相棒の友人とかなり親しいそうで
そのつながりだかで私も招ばれたようだ
写真担当で便利屋ますちゃんも招ばれていた

まず始めに天気のいい広いお庭で新郎新婦に迎えられた
強めの陽射しに芝生や木々の緑が映える
みんなニコニコと言葉を交わしている

そのまま小さな部屋に案内されて
私は便利屋ますちゃんと一緒に並んで座った
式自体は人前結婚のスタイルのようで
部屋に集まった仲のよい人たちは
リラックスしておしゃべりをしている
花嫁さんは白のウェディングドレス姿で
相棒たちの友人にしては年若い、かわいらしい人であった

式は思いのほか短時間で終わった
指輪の交換をしたのかしないのかも分からないうちに
あ、写真も撮ってないあせると気がついた時には終わっていた
写真担当のますちゃんはちゃんと撮っていただろうか

そのあとは、どなたかのお宅でのパーティーになった
遠くから来た人たちはお泊まりもできるようだ

ひとしきり食べたりしゃべったりしてから
そのお宅の洗面所を借りて鏡を見ると
えっビックリマーク髪に紺のバレッタがついている!!
二度夢でみた紺のリボンのバレッタである

なんで!?

驚いて私はみんなのところに飛んで帰り
ちょうど部屋の手前にいた相棒とクン子さんに訴える

あのね、今、髪にバレッタを止めてるんだけど
私、つけた記憶がまったくないのねあせる
実はこれまでに二度、このバレッタをつけてる夢をみてるの
でも、髪の毛を短くしたときにバレッタは処分したし
残してあるバレッタもしまいこんであるから
うつかり無意識につけてきちゃうようなものじゃないのね

なのになんでバレッタついてるのガーン

・・・・

と、焦りながら訴えていたら目が覚めた汗

あー、手の込んだ夢だった
しかも鏡の中でみた私の顔って
今思うとスポーツ庁の鈴木大地長官の顔だった爆笑





霜の朝

夜明けに寒くなって目が覚めた
今日明日は最強の寒波が到来とのことで
さぞきれいに霜が下りる朝になるだろうと期待していたが
布団から出ている顔が冷たくなっていたので驚いた

久しぶりに早朝にランニングシューズをはいて出かける
案の定きんきんに冷えていて、顔が冷たいというより痛い

林に入ると足元がザクザクいうが
雨が少なく乾いているので霜柱の背は低い



葉っぱの上の霜の紋様もきれいだ
やはり乾燥のせいか霜がうすい
間もなく陽があたってキラキラとして消えるだろう

造成中の土地の犬と人の足跡もかちんかちん(*^^*)

3km ジョグ 1.5kmウォーク


目をかける手をかける

よく母が若いお母さんなどに
子どもが小さいうちは、とにかく手をかけるの
そして手がかからなくなってきたら今度は目をかけなさい
その日その日で変化する子どもの様子を
今日はどんなふうか見てなきゃだめよ
学校から帰ってきたら顔を見て目を見て
どんなふうに過ごしてきたのか見ないとね
それで手も目もかからなくなってくるとお金がかかるのよねー
と言っていた

私もそうして育ててもらったのだろう

近ごろ思うのは
親に対してもそんな段階を踏むのだな、ということだ
ふと気がつくと親の体力が年齢なりに落ちてきていたりする
体調を崩しやすくなっていたりもする
なのにその自覚が少しずつ鈍くなったりもしてくる
日々の様子を見ていて、いつもと違うなと思ったら
早めに慎重に対処したほうがいいことが増えた

そして調子によっては手助けが必要になる
体調が崩れてしまえば身の回りに手を出すことになる

そうか、常に気にして目をかけていること
変化を変化として感じとること
そして、次の段階として手をかけること

自分がしてもらっていたことを遡って返していくのだな
と感じているこのところ






新年会

渋谷黒霧会の新年会でメンバーは不動の6人
すっかり気に入った〈金魚〉の飲み方で音譜
黒霧島の水割りwith唐辛子&大葉

お刺身、つくね、から揚げ、ポテトサラダ、海鮮鍋を食べて雑炊で締めたのに
そのあと4人でバナナチョコレートパフェ
うんうん、しっかり締まったね照れ



ないわ~、とマツムラクサカゲロウ

母が退院してきて通常の8割5分くらいまで回復しているので
ひと安心もしたが、私の年末からの疲れが出てきたのだろう
何もする気が起きずにこの三連休は
とは言っても母の入院騒ぎで実は仕事始めもしていない汗
だから、言ってみればずっと連休なんだけどね(^_^;)
まあ、だらだら片付けをして、録りためたドラマを観たりしていた

何話分も観てそれなりに目が疲れてくたびれてきて
さあ、いよいよ最終回だビックリマークと思ったら

がーんガーン
無いわー

二重の意味でないわー・・・ガクリ

相棒に聞いたら録ってないと言うし
オンデマンドは思ったより高いから悔しいし

がっかりだ~ショボーン
心が決まったらあるいは安くなったらオンデマンドで買おう
安くなるのかな??
その前に前回までの話を忘れるかもあせる


画像は年末に飛び込んできて越冬中のたぶんマツムラクサカゲロウ
台所の上部の棚にはりついている
食べるものないのに大丈夫なのかな
ってか、なに食べるんだろ?
ちっちゃい虫?
あ、成虫は甘露なんだっけ?
むずかしい汗

できるだけ長生きできることを祈るお願い


退院

ゆうべ遅くにグラグラっと地震があって
お風呂に入ろうとしていた私はあわてて服を着直した
昨日はお昼前にも緊急エリアメールが来てドキドキしたので
いよいよ来るのか、と不安でしばしお風呂に入るのを迷ったが
いや、そんなときこそ入れるときに入っとこうビックリマークと思ったのだった

東日本大震災が、母が入院していたときに起きた地震だったので
また母の入院のときに大地震!?とも考えてしまった

夜中にもう一度揺れがあったが無事に朝がきたニコニコ

朝のうちに、地震の心配をした母から電話があって
そのほかに着替えの所望やら何やら連絡事項があり
じゃあまた夕方に行くね、と電話を切って朝ご飯を食べていたら
再び母から電話で「もう退院していいって」とのこと

ええっビックリマークはやっ
回復が早いのは何よりだが、ゆうべはまだ酸素吸入してたのに
まじ、退院っすかはてなマーク

ナースステーションに電話を入れて確かに退院許可が出たことを確認
病院でのお昼ご飯をキャンセルして退院することになった

えー、まじか汗
目論見よりも退院が早くて、私ののんびりのあてが外れた爆笑

酸素吸入がとれた状態で酸素飽和度を計ったら98だし
ちゃんと立って動けているのでさくさく退院してきて
ご所望のパンを食べお風呂に入って満足した母は
ベッドに入ってから友達数人に電話をかけていた

母はここ数年インフルエンザの予防接種を受けていない
一度、接種後に体調を崩したので印象が悪いのだ
そして何回か軽いインフルエンザにかかってはリレンザを吸入している

今回、その件を担当医に話したところ
そういう事情ならば予防接種よりも感染予防に努めたほうがいいでしょうね
ということだったので、母にもそう話しておいた

なにしろ何度勧めても頑なに
予防接種はしないビックリマークと言っていた母だったので

にもかかわらずビックリマーク聞こえてきた電話では
予防接種の副作用とインフルエンザとどっちが重いかわからないけど
予防接種してた娘には感染らなかったし
今年は私も年末に予防接種してみようと思って

だって

今回の入院騒ぎにはさすがに懲りたらしい照れ


インフルエンザで緊急入院

一昨日の朝から咳をし始めた母の様子が
昨日の昼頃から発熱とともに少し怪しげな感じになり
夜に入ると自力で動けなくなってしまった
母は私より重いので、母の協力なくしては母を手助けすることができない
トイレに連れて行くこともできない

うーん、困ったあせる
来てくれていた相棒と相談、母にも納得してもらい
さらに電話で弟にも相談して、救急車を呼ぶことにした

結果、インフルエンザと肺炎で緊急入院になってしまったガーン
動けなくなったのは、インフルエンザによる筋肉脱力らしい
また脱水症状もあったようだ
あとで気がついたが、ボトルに入れてあった水をほとんど日中に飲んでいなかった

採血、胸のレントゲン、胸のCTの検査の結果緊急入院ということになり
説明を受けてからいったん帰宅して急ぎ必要なものを持って
また病院に戻りさらに説明を受けて書類にサインをして
母の様子を確認して話をしてやや安心して帰宅できたのが午前2時

なんとしても母を動かせなかった結果トイレが間に合わなかったりもしたので
それから洗濯機を回すこと二回、部屋干しをして自分もお風呂に入り
ベッドに入ったのが午前5時だった汗

インフルエンザで隔離されるというのはなかなか面倒なことだ
まず、望まないのにバストイレ付きの個室で高いあせる
それに、母の病室に入るにはマスクと手袋と防護衣をつけないといけない
出るときに脱いで処分するが、また入るときには同じ防備をする
気軽に出入りしようとしても面倒くさいショボーン

どうも母のインフルエンザは、年末から来ていた甥っ子の置き土産のようだ
予防接種のおかげか、私と相棒はその洗礼をどうやら逃れた様子だが
予防接種をしていない母と弟は直撃を受けた

ゆうべからすると、母は今日はだいぶ回復してきたようで
ひとまず今夜は安心かと思うので、早めに休むことにしよう
ハンバーグのフライドガーリック添えでスタミナもつけたしビックリマーク
と思いつつ、また洗濯機を回しているのだった


寒い寒い一日で、夜目にも冷え冷えとした真っ白な雲


スーパームーン


月がこんなに明るいのに
かなりの数の星が見えている
空気が澄んでいるからなのかな

いいカメラが欲しい・・・