お母さんの様子
スピ系の話になるので、苦手な方は、読まないで下さい。一時は、亡くなってもおかしくない状況でしたが、本人の生きたい意思が、強いのと出掛けたい様子でぎ痛風の診断から、トイレへ車椅子を使いいけるようになり、もう少ししたら、杖で歩けるようになると思いました。左リンパから癌が、広がってきている事もあり、左手は、使えない状態では、あります。右手首骨折の時、JRの三浦先生に手術をしてもらって本当に良かったと思いました。右手が、使えるのは、何より心強いですね。人の生命は、他人が、見る事は、出来ないとわかりうちのお母さんだけが、特別だからではなくある程度高齢の方は、産まれる前に長く生きる事を目標にしてきたので、本人の生きたい気持を見えない力が、支えているのかも知れません。ただし、ある程度、お迎えの準備をされている場合だと私は、何年も生きるのは、難しいと思っています。天命を全部の力を使いきって何れは、肉体から離れる時が、くるのは、誰しも受け入れなくては、いけないのでしょう。私は、小さい頃に魂が、抜ける感じを味わった事が、あるので肉体が、なくなるだけで自分を認識するのは、感覚が、今と違うだけで一緒なのでそんなに執着は、していない方だと思います。だから、亡くなったら終わりでは、なく逆にそこからスタートと考えています。