趣味は営業

特技はセールス

新規開拓以外、受け付けません。


初めまして、つばさです

今回はOTONOMI vol.13で隣にいらっしゃった

あゆさんをピックアップ


※最後まで読み切ろうと思わず、

気が向いた分だけ読み進めてください。

最後にブログを始めたキッカケを綴っています

もしご興味あればご覧ください。


あゆさんは大人が通う服装の学校(以下、オトガク)いち肌がキレイと有名です(知らんけど)


ご自身では『アク(個性の主張)が強すぎる』と

マイナスに捉えられているようでした。

僕はそうは思いません。


ご自身の好き、そうでないというのをはっきり表現できるのは

素晴らしいことだと思っています。

そんなあゆさんの言葉には、いつも重みがあります。


僕が筋トレ部を荒らす勢いで毎日投稿していたことについて

校長の竹田さんから「盛り上がってていいね!」と優しいお言葉を頂戴しました。

そこで筋トレの話になり、あゆさんはこうおっしゃったのです。


『私は筋トレはほとんどしたことがなかった。

だけど、OTOGYMをキッカケに始めて、毎日10回でいいから頑張ってみようと(トレーナーの)大宮先生が" 寄り添った提案 "をしてくださったからこそ、いまでは毎日朝晩5回ずつ、スクワットを続けられている』と。


さらに、僕が『自己流は事故流とはよく言ったもので、やり方を理解できていないから鍛えたい部分が鍛えられず、腕だけが疲れていくからパーソナルを受ける必要性を感じ始めた』と話したところ


『本当にその通り。

私も最初に1回、正しいやり方を学んだからこそ

" 正しいことができている "と思えるから続けられる』ともおっしゃっていました。


僕は自己主張ができるあゆさんの言葉だからこそ、

「たしかにそうだよな」と深く思えました。



そしてさらに。

あゆさんは人の魅力を見つけ、

それを伝える能力さえも備わっているのです!


対象となったのは、

オトガクいちおしゃれで有名なneederさん


neederさんはステキなワードセンスと

絶妙な良い加減さ、そして物腰の柔らかさから

みんなに愛されているスターです。


そんなneederさんをあゆさんはこう表現しました。

『発信するとき、人は必ず" 私を見て "という自己主張が出る。

neederさんにはそれがまったくない。ワードセンスも絶妙で

人を傷つけるような表現は一切なく、いつも心地よく発信を見ている』と。



僕は心の底から「ハッ!」としました。

なぜなら、僕は自己主張の塊だからです。

自覚しています。抑えられない" なにか "に

取り憑かれたかのように、自己主張をします。


このブログを始めたキッカケ。

実は、あゆさんの言葉にありました。


決してマイナスな意味ではありません。

むしろ、本当に感謝しています。

ありがとうございます


僕は自己主張の強さと、

人に対する期待が大きくなりすぎてしまう

という特徴があります。



それがゆえに、人に自分の理想を押し付けてしまったり

コミュニティを我が物顔で独占しようとしてしまうクセがあります。


決して悪気はない。

だからこそ、タチが悪い。


そんな自分を抑えるには

発信する場をもうけ、それを見るか否かは

読者のみなさまに委ねる、というのが

いいのではないか、と思いブログを始めました。


もちろん、見られたい、承認されたい

という願望はあります。

ですが、それをコミュニティ" 内 "で行ってしまうと

多くのかたがそこに対し「リアクションしなければならない」という

義務感が生まれてしまいます。


ですが、コミュニティの" 外 "で行っていることに関しては

本人の意思により、視聴されるものです。



だからこそ、僕はコミュニティ" 外 "に発信する場をもうけ、

見たい人、僕自身に興味のある人だけが見れる。

そんな環境を構築しようと思い、ブログを始めました。


と言うと、見なければならなくなるではないか!

と思われるかもしれませんが、僕は含み表現は一切しません。

言葉はそのままに受け取っていただきたいです。

義務感で読まれることも、コメントされることもうれしくはありません。

読みたい人だけが読み、感じたことを発信したい人だけが発信する。

それがいいのです。


僕に興味のないかたがこのブログを読んでも

ただただ、しんどいだけだと思います

思ってもいないことをコメントするのも、心が痛むと思います。

そんなことしてほしいわけではありません


僕は「文章をプレゼントする」という気持ちで執筆しています

このブログを読んで楽しめた、笑顔になれた、少し心が軽くなった、穏やかな気持ちになれた。

そんなふうに、感情の変化の機微に気づくきっかけを提供できたら、と思っています


お楽しみいただけたならば幸いです

つまらなかったならば、時間を奪ってしまい申し訳ありません。


もしよろしければ、

「もっとこうしたらよかった」というご意見があればお聞かせください。


僕は端的にまとめるのがとても苦手です

ご意見をもとに、改善していきたいと思っています


ここまでご覧いただきありがとうございます

これで約3000字だそうです

1000字に収められるといいですね。