HGFC マスターガンダムの製作レポート続きます。
前回製作したゴッドガンダムの時と同様に、一番の特徴は「可動域の広さ」ですね![]()
格闘主体の機体なので、重火器や盾を持たせて・・・というより、「己の体」をアピールする機体です。
物語を覚えてないのですが、上のような「腕組ポーズ」なんてあったのかなぁ。
ゴット同様に、手首が色々あって、上のような平手ポーズも可能。「らしい」です。
大胆なポージングができるものの、背中のフィン
が重たすぎて、支えなしにはポーズとれない。。。
物語より鮮明に残っているのは、ゲーム「ガンダム無双」での無双ぶりですかね。
単体では強烈に強かった・・・(というか、ガンダム無双は単体で多数撃破ってゲームだけど・・・
)
そして、一番の「隠し玉」は、上のような、巨大な手ですかね。
師匠の強さを象徴するような怖い手です。写真映えするなぁ。
そして、「隠し」と言えば、こんなギミックもありました。
・・・これ、マント![]()
全然覚えていないのですが、「マスター」というキーワードにはピッタリですかね![]()
馬もあるし、どういった形で飾るのが最適か、悩みます・・・





