何をしてもうまくいかない日が数年に何回かある。きっとこれもそれ。
大好きな人に一番言われたくない言葉を言われ、周りの人と上手く馴染めないで孤立して、本当に最悪な一日。
忙しいとか言葉を使う人の「私大変なんですアピール」みたいなものが好きじゃなくて、なんていうか前にどっかに書いてあって確かにって思ったけれど「忙しい忙しいって言ってる人は何が大切なのか分かってない」的な言葉、ほんとそれ感がある。
時間がないなら作ればいいし、病気になるのは自分が悪いじゃん。デング熱とか外部からのものなら仕方ないけど。時間は作れるし、病気は防げるよ。
…多分だけどそれは心は弱くなっていくと思うんだけれども。
六月から新しい生活を始めて思ったことは「世界はみんなに優しくない」ってこと。
心遣いひとつでみんな笑顔になれるはずなのにどうしてそれが出来ないんだろう。泣いたり怒ったりするより笑う方がいいとは思えないのかなあ。
んーなんか話が逸れたから止めよう。
ただ今日思ったことはひとつだけで、それはきっと永遠に言葉にできないまま心をぐさぐさ刺し続けるんだろうなあと。
お母さんのごはんが一番好き。
人は失くしたものを胸に美しく刻めるからいつもいつも何もなかったように明日をむかえる
何もなかったように / 松任谷由実
