ブログネタ:○○グッズ、集めてます。集めてました 参加中またネタ記事。
何か集めてるもの、らしいけど辺りを見回しても特に何もなかったから白い棚をぱしゃり。
三代目を購入したもののまだ組み立ててないためダンボール待機。実際置ききれてないCD達がここで寝てる。
その中でもこの辺。
開けてないのもあります。
ちゃんと決めて買った米津さんもおります。あ、米津玄師は鮎のオススメアーティストです。アイネクライネが名曲です是非良しなに。
そんなことを書いていたら、ふと思ったけど最近は音楽に関する興味が若干薄れてきてる気がする。
浜崎あゆみとポルノグラフィティが最前線にいるとして、っていう心の基準はずっと変わらないんだけれどそのふたつでさえもぐいぐいと行くほどでもなくなってきた。
勿論好きなんだけど。
仕事で色々見て来てるからなのか。音楽をつくることがこんな淡々とつまらないものだってことを知ったからなのか。何かが出来る時、誰かが辛い思いをして泣いている子もいるかもしれないことを知ったからなのか。
理由はわからないけれどそういうのが感情的に来ちゃうのかもしれない。
作詞、作曲になにもその邪念に似たものはなくても編曲やエンジニアとかレコード会社とか諸々を通していくうちに、最初の人が作ったものと良くも悪くもどれくらい変わったのかなあとか考えるようになった。嫌なこと極まりないね。
音楽に関わって仕事をすることはそういうことを知ることだっていうのはしっかり理解してるし、だからこそ鮎は好きな音楽には関わりたくない。あゆとかポルノとか。
良くも悪くもずっと好きだったものが本人たちに近づいてしまったことで変わってしまったら嫌だし。
まあそんな人たちに近付けるほどたいそれてないんですけれども。ふふ。
仕事環境を完全に変える準備をしてて今月末には終えられそう。
なんならバイトも出来そうで、新しいことを始めるか、ヤツタへ行くか悩んでる感じでわりと緩やかに生きてられてる。
心は重たいけれど。
少しだけでもいいから本当にあゆみには大切な人たちがいるっていう実感が欲しい。好きな人でも友達でも家族でも。無いわけじゃないけど見えないと分からない。
期待することとか信じることは苦手だから教えてくれないと分からない。
って思うことが時々ある最近でした。
俯いたなら立ち止まればいい
進むべきではないという合図なんだろう
Last Links / 浜崎あゆみ

