超初心者からWEBクリエイターを目指す。
ままさんはこの私です。笑
子持ちままさんスクールに高い費用を
かけなくても今どき本やネットで情報収集できますよ。
是非一緒に学びましょう!
こちらではアウトプットの場なので
基本的に有益情報もこちらのブログで流しちゃいます★笑
要チェックですね!!
さーて、本題に行きます。
◆ WEBデザイン・WEBクリエイターの違いを解説!
最近、日本の企業が副業解禁をしはじめたことによって
在宅ワークが話題になっています。
在宅ワークといえばPCで出来る仕事ですよね。
「プログラマー」「WEBデザイナー」「WEBクリエイター」
こんな言葉をよく耳にするようになったのではありませんか?
それをわかりやすく解説いたします。
◆まずは【 プログラマー 】について解説!
「プログラマー」とは、コンピューターを動かす「プログラム言語」を用いて
様々なシステムやソフトウェアを作る仕事です。
なんだか横文字が多くて難しそうですよね。笑
今はざっとこんな職業なんだ程度の理解で十分かと思います。
◆【 WEBデザイナー 】について解説!
「WEBデザイナー」とは、WEBに関係するデザイナー。
デザイン=設計であり、WEB制作を行うにあたり『デザイン・設計』を行う仕事になります。
また、WEB制作はその製作工程を分業して行っていることが多いです。
大まかな流れはこんな感じです。
設計(サイトマップ・フレームワーク)
↓
デザイン
↓
開発(コーディング)
↓
テスト・チェック
しかし、多くの場合は
「サイトの配色や画像などの配置やWEBサイトの見た目の部分をデザインする人」
をさします。
◆【 WEBクリエイター 】とは?
「WEBクリエイター」とは、WEBコンテンツ制作全般です。
「サイトのデザイン、HTMLやCSSなどを使ったコーディング、ライターとして文章を書く、更にはSED対策などのWEB制作全般を行う人」をさします。
要するに、とても幅が広いものをクリエイターと呼びます。
◆まとめ
プログラマーはソフトウェアなどを作り、デザイナーは基本的にデザインだけ、クリエイターはWEB作業全般にかかわるという事です。
しかし!
クリエイターは職業というよりも、その集合体の名前です。
WEBクリエイターという呼び名は、WEB制作に関わり、特別な役職についていない人の総称です。
つまり、WEBデザイナーもエンジニアも全てWEBクリエイターの中の一部ということになります。それらを全てひっくるめて「WEBクリエイター」と呼びます。
もしもWEBクリエイターと名乗っている方がいる場合は、それら全般の業務をこなしている人材と考えていいでしょう。