
ぼくのとなりにはいつも大好きなひょんがいます。
だから、ぼくはどこにいてもあんしんしてお仕事ができます。
ミノひょんがいないと元気がでないんです。
肩をとんとんしたらわらってこっちを向いてくれるし、
おもしろいものをみつけたら、ぼくにおしえてくれるし、
ミノひょんが、ぼくのこと とても とても
大切にしてくれてるのは、なんとなく伝わってる。
いつもいつも そのやさしい笑顔をぼくにむけてくれるから。
ぼくも、知らないうちに 笑顔になってる。
でも、ミノひょんはぼくのことどうおもってるんだろう?
ミノひょんの いちばん になりたいな。
ぼくはミノひょんがいないとだめなんだ、、、
みんな、こども扱いするけど、ぼくは もうこどもじゃない。
ねえ、ミノひょん、、、こっちむいて?
いまはどうかわからないけど、
いつの日か ぼくがミノひょんの笑顔をつくるんだ。
もっともっと つよくなってミノひょんを守るんだ。
こんなこと言ったらわらってからかわれそうだから、
いまは まだ、ミノひょんのとなりでみつめるだけにする。
ミノひょんのとなりにずっといたいから、、、
ぼくは今日も お仕事がんばります。
いつの日か、ミノひょんの いちばん になるために。。。
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てみん目線でかいてたらじぶんの感情も
ちらほらはいってしまうpq
はじめてかんがえてみたけど、、、
うまくいきませんね~pq
めっちゃ短いですね~
気がむいたらまたかこう^^☆
