いきなり本題です
食べたものがおいしかったとき
「すごくおいしい」
よりも
「すっごくおいしい」
の方が、聞き手には、感動度合いが大きいように感じられますね
さらに!
「すげーうめーーーーーー」
だとより一層その度合いは大きいように思えます
つまり、
・言葉の間に「っ」もしくは「ん」を入れる
・言葉を崩す
ことによって強調されるわけです
「言葉に詰まるほど」
「滑舌よくしゃべる余裕が無いほどに感動しているさま」
を表しているんですね
「暑い」
「あっつい」
「あちー」
「冷たい」
「つめたっ」
「ちめてーーーーー」
これより上の表現もあることを発見してしまいました
「すごく気持ちいいですわ」
なんて言うAV見たことありますか?
冷めてしまいますね
本気ならば!言葉にならない声をあげるはずです
「すごくおいしい」の最上級感動型は
「すぎゃああうおえあああああああああ」
となりますし
「暑い」は
「だずいいいぃぃぃぃおえああああ」
となります
うん、きっとそうです
