個人で経営するお店で働いていた時の話。
働いているのは、店員(オーナー)・私・オーナーの奥さんの3人。
そこの店長にうっかり世間話をすると厄介なことになる。
軽く雑談したいだけなのに…。
そうゆうことあるよねー!とか自分もこないだ同じようなことがあってさー!とかでいいのに…。
「その起きたことに対して自分はこう思う。だからうんたらかんたら」
「あはは〜そうですよね〜そうゆう考え方もありますよね〜」
当たり障りない返事をしては『ミスった!この人にこうゆう話はダメだったんだ!』と心の中で反省(笑)
無視することもできないから相槌を打ってると聞いてくれてると思うのか場合によってはそこからマジで興味のない話に広げていくから困る。
「だって、今の政治もそうでしょ?うんたらかんたら」
『あ、始まってしまった…』
自分から話をしてしまっていて申し訳ないとは思いつつ手元で作業できることを探して聞き流す体制を整える(笑)
なんとゆうか、ここで働いている間は自分が話を振らなくても一方的に趣味の話とかをされることが多かった。
会話のキャッチボールではなくドッジボール?
聞いててもよく分からない話をずっとされてたからなのか聞き流していい話とダメな話の区別が着くようになった気がする。
あと聞いてるフリもね(笑)
