来年の手帳選びが例年に比べて白熱してきました。(当社比)
毎年、何を買っても最後はクオバディスのエグゼクティブに戻ってきていた私。
2012年は最終的にはクオバディスエグゼクティブと、ほぼ日手帳オリジナルで落ち着きました。
クオバディスは5年選手なルナ フランボワーズカバーが、私好みの深いベリー色に育ってくれ、私の中で手帳カバー不動の一位です。
クオバディスは傷をつけたくない、大切に扱いたいカバーなので、その反動なのか、カジュアルに持てるほぼ日手帳との組み合わせが私には合ったみたいです♪
ほぼ日手帳は1月始まりを買い、7月頃から書きはじめたのですが、気付けばカバーも
・ナイロンカバー さくら
・ハリスツイードジッパー 赤
・革カバー ピンク
と揃い、春秋は革カバーで冬はハリスを使おう♪と思っていました。
そんな流れで、2013年版はまず、発売日に買ったほぼ日手帳オリジナル。
→何も書かれないまま、友人に譲りました。。
敗因
2012年版が二倍に膨れ、バタフライストッパーが意味をなしてません。。笑
もう少しスマートに使いたいな、と。
よって、2012年版に着せているさくら以外のカバーは、箱の中ですやすやと眠っています。
いつかまたくるであろうほぼ日熱再来の日まで。。。くるよね?
次に手にとったのがDELFONICSエンベロップ。
→能率キャレルで一度挫折した週間レフトタイプの使い方を模索しましたが、またもや挫折。
敗因
やはり私には長年慣れ親しんだバーチカルがいいみたいです。。
ここで、手帳に求めている事を考えました。
・バーチカルタイプ
・土日も平日と同じスペースを確保している
・その日にあったちょっとした三行日記的なものも書きたい
・時々絵もかく
・行ったライヴのセトリや感想も書きたい
・仕事で使う進行表なども縮小コピーして貼りたい
以上のことを頭に、次に選んだのがDAIGOのコネクトグラフィック。
→現在ストップ
敗因
横位置で一週間並んでない事に違和感。
そして、「これは!!」-と思ったプレイオフDライン。
→現在運用中
左Pがバーチカルで一週間、右Pが白紙でメモ欄なので、ここに日々の事を。
日付のスタンプを押したりするといい感じ。
でもちょっと乱雑な雰囲気。←性格が出るんですね…
このプレイオフDラインの紙がやや頼りなく、丁寧に扱わないとシワになりそうで怖いです。
私の初万年筆!(とはいってもキティちゃんのかわいいものですが)は見事に裏に抜けました。。
フォーマット重視だったのでカバーは特にこだわらなかったのですが(革カバーズキなので後でオーダーするつもりだったし。。)やはり横長な分、バンドで抑えてもイマイチな安定感。
というのも、私は手帳に付箋と大切なポラを挟んで持ち歩いているので、既にやや厚みが出てしまっているのです…
これからも毎月何かしら貼っていく予定なので、やはりバンドではなく、留め具がほしい…
(できればくるっと包んでくれる、エンベロップみたいな形が理想です。クオバディスのルナフランボワーズでやられたら即買いなんだけどなぁ。。ないものは仕方がないので、いつかクオバディスが作ってくれる日を心待ちにしています。)
そんな思いでプレイオフの革カバーを作ろうかな?と思った矢先、ネットでパイロット社から出ているORDINAL(見開き1週間バーチカル版)を見つけました。
パイロット社、という響きで、ビジネスライクな物を想像しましたが、おっとなんだかいい感じ。
早速ロフトで手に取ってきました。
そして我が家につれて帰ってきました。笑
ロフトで手に取り、フォーマットを見ている時からワクワクしてきて、ここに毎日の事を書いたりスタンプを押したら楽しいだろうなぁ、と思ったらもうつれて帰らないわけにはいきませんっ
サイズはA6とB6があったのですが、日々書く事もそこそこあるので、B6がしっくり。
カバーは(どうせ後から革カバーを作るかもなので)黒のベーシックなものでも良かったのですが、はじめからくるっと留めたかったので、こちらのタイプに。
ただ、このピンクはちょっと私には甘すぎる…
早めに見極めて革カバーをオーダーしたいところです。
12/1という、手帳の日に出会ったORDINAL。
楽しみながら使いこなせますように…!
毎年、何を買っても最後はクオバディスのエグゼクティブに戻ってきていた私。
2012年は最終的にはクオバディスエグゼクティブと、ほぼ日手帳オリジナルで落ち着きました。
クオバディスは5年選手なルナ フランボワーズカバーが、私好みの深いベリー色に育ってくれ、私の中で手帳カバー不動の一位です。
クオバディスは傷をつけたくない、大切に扱いたいカバーなので、その反動なのか、カジュアルに持てるほぼ日手帳との組み合わせが私には合ったみたいです♪
ほぼ日手帳は1月始まりを買い、7月頃から書きはじめたのですが、気付けばカバーも
・ナイロンカバー さくら
・ハリスツイードジッパー 赤
・革カバー ピンク
と揃い、春秋は革カバーで冬はハリスを使おう♪と思っていました。
そんな流れで、2013年版はまず、発売日に買ったほぼ日手帳オリジナル。
→何も書かれないまま、友人に譲りました。。
敗因
2012年版が二倍に膨れ、バタフライストッパーが意味をなしてません。。笑
もう少しスマートに使いたいな、と。
よって、2012年版に着せているさくら以外のカバーは、箱の中ですやすやと眠っています。
いつかまたくるであろうほぼ日熱再来の日まで。。。くるよね?
次に手にとったのがDELFONICSエンベロップ。
→能率キャレルで一度挫折した週間レフトタイプの使い方を模索しましたが、またもや挫折。
敗因
やはり私には長年慣れ親しんだバーチカルがいいみたいです。。
ここで、手帳に求めている事を考えました。
・バーチカルタイプ
・土日も平日と同じスペースを確保している
・その日にあったちょっとした三行日記的なものも書きたい
・時々絵もかく
・行ったライヴのセトリや感想も書きたい
・仕事で使う進行表なども縮小コピーして貼りたい
以上のことを頭に、次に選んだのがDAIGOのコネクトグラフィック。
→現在ストップ
敗因
横位置で一週間並んでない事に違和感。
そして、「これは!!」-と思ったプレイオフDライン。
→現在運用中
左Pがバーチカルで一週間、右Pが白紙でメモ欄なので、ここに日々の事を。
日付のスタンプを押したりするといい感じ。
でもちょっと乱雑な雰囲気。←性格が出るんですね…
このプレイオフDラインの紙がやや頼りなく、丁寧に扱わないとシワになりそうで怖いです。
私の初万年筆!(とはいってもキティちゃんのかわいいものですが)は見事に裏に抜けました。。
フォーマット重視だったのでカバーは特にこだわらなかったのですが(革カバーズキなので後でオーダーするつもりだったし。。)やはり横長な分、バンドで抑えてもイマイチな安定感。
というのも、私は手帳に付箋と大切なポラを挟んで持ち歩いているので、既にやや厚みが出てしまっているのです…
これからも毎月何かしら貼っていく予定なので、やはりバンドではなく、留め具がほしい…
(できればくるっと包んでくれる、エンベロップみたいな形が理想です。クオバディスのルナフランボワーズでやられたら即買いなんだけどなぁ。。ないものは仕方がないので、いつかクオバディスが作ってくれる日を心待ちにしています。)
そんな思いでプレイオフの革カバーを作ろうかな?と思った矢先、ネットでパイロット社から出ているORDINAL(見開き1週間バーチカル版)を見つけました。
パイロット社、という響きで、ビジネスライクな物を想像しましたが、おっとなんだかいい感じ。
早速ロフトで手に取ってきました。
そして我が家につれて帰ってきました。笑
ロフトで手に取り、フォーマットを見ている時からワクワクしてきて、ここに毎日の事を書いたりスタンプを押したら楽しいだろうなぁ、と思ったらもうつれて帰らないわけにはいきませんっ
サイズはA6とB6があったのですが、日々書く事もそこそこあるので、B6がしっくり。
カバーは(どうせ後から革カバーを作るかもなので)黒のベーシックなものでも良かったのですが、はじめからくるっと留めたかったので、こちらのタイプに。
ただ、このピンクはちょっと私には甘すぎる…
早めに見極めて革カバーをオーダーしたいところです。
12/1という、手帳の日に出会ったORDINAL。
楽しみながら使いこなせますように…!












