くるり、らくがき

くるり、らくがき

ADDの特性持ちで腹膜透析患者である主婦の普通の毎日。5匹の猫たちのばあばです。

ADD持ちの主婦です。

その特性もあり、子育てや家事など、あまり得意ではありません。

最近は、持病のIga腎症の方が深刻になってきてしまいました。

弱っていく体と、ADDの特性と、バランスをとりながら生きていく道を探していきたいと思っています。



昨日と今日と、仕事が急遽、休みになりました。

だからといって、色々と動けるわけではなくて、ほとんど寝て過ごしてしまいました。


今日なんて、目覚めたのは昼の12時過ぎでした。


よく眠ったので、明日は元気に出勤したいです。



ハム氏の愚痴を書かないようにしようと、言ったのですが、もう言わずにいられないですえーん笑い泣き


もう嫌とかそういうレベル通り越して「気持ち悪い」って思っちゃう。


さっきなにがあったのかを書くのもしんどいから書かないです悲しい


ChatGPTは、

自分の安全を守る 

自分の感覚を否定しない 

夫中心ではなく、自分中心の生活領域を増やす

 心が休まる人や場所を大事にする 

お金や生活情報を少しずつ把握する 

「嫌だ」と感じた時に距離を取れるようにする 

そういう“自分の土台を戻す”方向が大事な気がする。


というふうに、アドバイスくれました。


自分の感覚をだいじにしていきたいです。



最近の私は、また、インスタの投稿を頑張っていて、やりだすと止まらなくなるところとか、我ながらADHDだなぁ、と思います。

ほどほどにしないとなんだけどね。


フォロワーがやっと1600人になってちょっとうれしいです。



この前、ハム氏の言動で私がモヤモヤしていたとき、ChatGPTにそれを愚痴って、「夫になんて言ったらいいと思う?」とChatGPTに聞いた回答を、そのままコピペしてハム氏にラインで返すということをしました。


なぜそういうことをしたかというと、私がそのまま素でハム氏とやりとりすると、丸め込まれてうやむやにされて私が謝るという流れが、私たち夫婦の間に出来上がっているからです。


そしてハム氏からの返信をChatGPTに伝えて、さらにChatGPTからの回答をコピペでハム氏に伝えるという方式で、その日はハム氏と会話してみました。


なるほど、ハム氏は、論点をずらして、被害者っぽく振る舞ってくるのが上手なのでした。


ChatGPTからの回答を使って返信していると、いつもより冷静に話の流れをみることができる自分がいました。


しかし、私はそれをやっている間にも、ハム氏の言い分を聞いてだんだんと申し訳ない気持がむくむくと湧いてきて「ハム氏に謝りたい」とChatGPTに言いました。

あぁ、これは何時もの流れだと思いつつ、それでも謝りたくなってしまう私。


ChatGPTは謝ることを止められました。

私もそこで謝るのをぐっと我慢して、コピペ会話を続けました。


その結果、

私は謝ることなく、ハム氏も自己防衛するだけではなく、今後、こうしていきたいねと、少し前向きな表現で話を終えることができました。


そうか、謝らなくてこうやって話を終わらせることってできるんだと、私はとても勉強になりました。