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believe in myself

毎日が人生のラストスパート!
何でもかんでも頑張って、自分の限界に挑戦する○○な女のブログ

入荷待ち10日長かった…先週iPhone6SのRose Gold をメデタくget('-^*)/


○何かとRose Goldが話題になる今日この頃


今朝は同じ島(机ブロック)の女子の間で『「Rose Goldを持ってる男性ってどうよ」という問題が巷で話題になっていること』→が話題になりました(*゚.゚)ゞ


私の隣の女子曰く「しょうもないことが話題になる時代だ」と(*v.v)。


地元SoftBankからも予約の40%がRose Goldで男性にも人気と聞いていたし、コーチのブログにも「男性でも欲しくなる色」とあったので個人的には違和感なかったのだけど・・・


○Rose Gold男子3パターン?

 

・純粋にiPhone好きで色にこだわってチョイス

・できる男?の営業トーク用

・オネエ系、V系、ホスト系またはモテねらい


いずれにしても、女子からすると似合っていれば問題なしという結論でした(o^-')b

 

だとすると女子からダメ出しされたらヤバイってことじゃんね(^_-)☆


○Rose Gold女子1パターン?


・とにかくカワイイから


Rose Goldを見た女子の反応は押並べて「きゃ~カワイイ!」「私も欲しっ~!」「カワイイ私も予約しよ~」でした(*^.’)ゞ


意外と単純!かなりミーハー(*^.^*)


○カラーマーケティング戦略


iPhone6S専有カラーRoseGoldがこれだけ話題になって更に人気が人気を呼ぶと、コアなiPhoneファンじゃなくても気になって買いたくなるのでは?


とするとAppleのカラーマーケティング戦略大成功ってこと☆-( ^-゚)v


もしかしてRoseGold男子問題もAppleが仕掛人だったりして??

やられました(*゚.゚)ゞ

Apple Watch のスポーツバンド新色展開然り(lavender買っちゃったしー)


おわり(*v.v)。



○秋のWaking Campaign


ということで、My Apple Watch がもっとも活躍する季節到来です☆-( ^-゚)v


このところ天候清々しく、毎朝夕通勤でJRT駅⇔会社間約2.1kmのWalkingも快適(o^-')b

その間の歩数約3000歩、歩幅6869cm


会社に行って帰ってくるだけで14000歩、夜テニスに行く日はスクールまでの歩きを含め18000歩になります(b^-°)


ということで目標は毎日16000歩超と設定(^_-)☆


○歩幅と歩数_体格差によるメリット・デメリット


体格の大きく異なるAさんとBさん

[平均的歩幅=身長×0.45]を使って比べてみると…


153cmのAさん(=私)の歩幅68.8cmに対し183cmのBさんは82.4cmとなるので、T駅から会社までAさんは3000歩かかるところBさんは2500歩で行けてしまう(@@)#


つまり、体の小さい私が大きい人と並んでよーいドンで同じテンポで歩くと、2500歩いたところで300m以上の差がついちゃうのです(><)


だから、その分Aさん(=私)は一生懸命足を早く動かさなければならない(*゚ー゚)ゞ


○逆転するメリット・デメリット


しかし!

Waking Campaign期間中は、同じ時間・同じ距離(Aさん速足)でBさんより500歩多く歩数を稼げちゃう☆-( ^-゚)v


往復で1000歩のリードだぜ(o^-')b


●結論


モチベーションや目的でメリット・デメリットは逆転することもあるのだ!



○補足


身体が小さくても、その分速く歩いたり、走ったり、高くジャンプしたりして不足分を補うことはいくらでもできるし、場合よってそれが強みになることもあることを忘れてはならない(*゚ー゚)ゞ


いつも「大は小を兼ねる」とは限らないしね('-^*)/


反対に身体が大きいと、どう頑張っても狭い机の下にスルリと潜り込んだり、Economy座席で悠々と座ったりはできないしね(^_-)☆


本日20058歩 (*v.v)。

○マルチタスカー


複数のタスクを難なくこなすことの出来るのがマルチタスカー。


お喋りしながら作業をしたり、周囲の会話にそつなく応じながら料理をする人、周りによくいますよね(*゚ー゚)ゞ


例えば、美容室のスタイリストさん。

お客さんと心地よく会話を交わしながら、満足のいくカットスタイルを提供してくれるとき、「プロだなぁー」と感心しますσ(^_^;)


(これは訓練によって出来るようになると本人は言っていた)


人間の中には、携帯で話しながら運転したとしても、何の支障も起きない脳の持ち主が存在し、そう人をスーパータスカーと呼ぶようです! (@_@)スゴ・ムリ


○シングルタスカー


私はというと、超超超シングルタスカー(><)


歓談しながらご飯を食べることができない。

話しかけられると仕事の手が止まってしまう。

喋りながら歩いていると、必ずどこを歩いているのか分からなくなる。


困った欠点だなと、どうやったら治るのか誰かおせーて、って感じだったのですが・・・


○マルチタスクは脳に負担がかかる、シングルタスクより効率が悪い


人間の脳は元々シングルタスク仕様でできていて、マルチタスカーも実は同時並行で脳を働かせているのではなく、タスクごとに細かく切り替えて作業しているので、切り替えにかかる負担は大きく、脳が疲弊しダメージを受けることもあるとか(*_*)


「シングルタスカーはそのままでいい、マルチタスカーになる必要はない!」


この話を聞いて、本当かどうか解らないけれど、救われたような気がしましたp(^-^)q


○ただし、シングルタスカーはスケジューリングにストレスがかかる


なるほど、私も忙しいときはテトリスのように仕事を組立て、なるべく集中が途切れないように一日のスケジューリングをしますが、これはこれでかなり脳に負担がかかってそう(ノ_・。)


●今日の結論


マルチタスカーにしてもシングルタスカーにしても、それを自分の強みとして最大限に活かし、仕事や趣味(スポーツ含む)などのレベルアップに役立てることがとっても大事なのだ(o^-')b


おわり(*v.v)。

物事を考えるときすごく役に立つ3つの視点。経営者が成功するのに必要な視点とも言われます(^_-)☆


鳥の目: 高いところから鳥瞰的に全様を把握する目

虫の目: 近いところで複眼をもってあらゆる角度から深く観察する目

魚の目: 水の流れの変化を巧みに感じ取り、スイスイ流れに乗るトレンドを読む目


って感じかな(b^-゜)


★さっそくテニスに当てはめてみました!


鳥の目:

パートナーと自分の位置、相手ペアの位置など、高いところからみているように俯瞰できれば、ダブルスのフォーメーションもバッチリ(ノ^^)八(^^ )ノ


虫の目:

飛んでくるボールをよく見るだけでなく、相手のラケットの握り、足の向き、体の使い方などに焦点をあわせてよく観察できれば、反応も素早くできそう('-^*)/


魚の目:

ゲームの流れを読んで、調子に乗ちゃえ。相手の動きや心理を読んで、次の一手も予想的中(o^-')b


この3つの目をもってすれば、向かうところ敵なし☆-( ^-゚)v


だといいね(*v.v)。

テニスは力んでラケットを振るとボールにうまく力が伝わらない、腕の力を抜くことがとても大事(^_-)☆

・・っとコーチに教えられました('-^*)/


そろそろ私も息の長いブロガーを目指し、「ブログを力を抜いて書く」練習に入るすんべ(*v.v)。


で、肩と頭をほぐし「日々記憶に留めておきたい事柄について、(ブログに)簡単にメモる」って感じで行こかとv(^-^)v


まずは、この夏色々困難な状況(仕事、母のケア、家の改修工事)の中、思い切って参加したはじめてのテニス合宿で得た収穫(目からうろこ)2点についてメモ。


●フォアハンドストロークのときの左右の足のつま先の向きに注意!


コーチが撮ってくれたビデオでかなりショックを受けた自分のガニ股フォーム(x_x;)

この上なくイケてない!一瞬、テニスは終わりにしようとおもたある( p_q) 


フォアで横向きの体勢をつくったとき、左足つま先を打ちたい方向に向け(←これは通常レッスンで指導を受け意識してたんべ)だけでなく、右足も打ちたい方向に向けないと!


そうです、左足つま先を前に向け、右足つま先は横向きのままだと「ガニ股」になっちゃうんです!!


そこでフォアのガニ股対策(*゚.゚)ゞ


「テイクバックで右足に体重を乗せ、前に出した左足踵をつけつま先浮かせて向きは打ちたい方向。起点となる右足はつま先・膝(膝はちょっと曲げ)共に打ちたい方向に向けておき、スウィングと同時に左足つま先をおろしながら右膝を少し深く曲げて右踵をあげる」


っつー感じかな☆-( ^-゚)v


カッコイイフットワークに向けて、かなりイメージが固まってきたような(^_-)b


●相手の打ち方をよく見て準備!


合宿で普段一緒になることのない、上のレベルの方達とラリーをしましたo(^-^)o


そうなると早い球に対する早めの準備しないと返せない(*゚ー゚*)


特に相手が回転のかかったバウンドの高いよく伸びる球を打つなっと思ったら、後ろに下がって準備(←ここまでは意識してた)


なぬーっ?伸びてこないじゃん、ラケット届かないーとバタバタ焦ったのは、何のことはない、コーチがバックハンドでスライスを打ってきていたのに気づいてなかったからで・・・(*゚.゚)ゞ


ストレートのラリーで、コーチ自身はあまり動かずにフォア、バック打ち分けていたのです。そう、ちゃんと見ればいいんじゃん!


「相手がフォアかバックか、スピンをかけてくるかスライスを打ってくるか見極めて準備をする」


↑このくらい初中級以上の人には常識なんでしょうねf^_^;


初心者(一応クラスは初級になりましたが)の私は、飛んできた球を打ち返すので精一杯。・・だったのが、相手の打ち方を見極めて準備しようなんて、我ながら進歩したものだと感心(*v.v)。


★今日の結論


合宿に行ってよかったぜ(o^-')b


おわり(*v.v)。