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自分のことが自分で嫌いでも、他人は愛せると思う。


よく「自分を愛せない人は他人なんか愛せない」と聞くし、言われてもきたが、そんなことはやっぱないと思う。


自分がどんなに嫌いでも人のことは愛せると思う。

好きなるんだから。


ただ、そこで違うのは・・・

「自分のことも愛せてて、他人も愛してる」場合は、心には余裕がある。

自分に不満がないから?相手のことを心の底から深く愛せる。

何ていうか、純粋に。


けれど「自分のことは愛せない、けれど他人を愛してる」場合っては、自分にはコンプレックスを抱えてるのでから、心から深く愛せないと思う。


どこかこう「ひがみ」「疑い」「不安」「深い嫉妬」「憎しみ」「自己嫌悪」「劣等感」等!を抱えてることの方が多いと思う。


そういった意味で、

「自分を愛せぬものは、他人なんか愛せぬ」という標語めいたものができたんだとは思うが、それでは味もない。


自分を愛せずとも他人を愛することはできる。


ただそこには、どか「心の余裕」の差は出ることは否めないと思う。


でもそれだけだ。


安心して愛そう。私!!!うんこ。^^