不思議に思うことがあるんだけど。。。
よく、海外の映画なんかで、「ダジャレ」が出てくることがあるけど、あれって、実際にも同じこと言ってるのかな?
つまり、和訳されたものと一緒なのかなってこと。
たとえば、「フィッシュ」っていうのが出てきて、「フィッシュだけに、ぎょ「魚」っとしたぜ!うお「魚」!」とか・・・???
あれ?そうだそうだあ。
「フィッシュ」に対して、「フィッシュだけに、フィッシュしたぜ!フィニッシュしたぜえ!」・・・とかはあり得るほうの言葉だ。
でも、日本語でしか通用しない言葉は、実際の映画の中でもそう使ってるのかな?
翻訳される時には違うこと、つまり、日本なら日本に合わせた「ダジャレ」を用いてるのだろうか?
よく、アメリカ映画などを見てて、思うんだ。
昨日は「ええてぃーえふ」というアルファベットのなんかが出てきて、「ええてぃーえふ!?なんだそれ?あほ、たこ、ふぬけか?」って、言ってたんだ。
どう考えても、日本でしか通用せん。
それを見て、いつも思ってることを思い出しました。
ちゃんちゃん。