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イロドリwedding

summer wedding ~live,love,laugh,and be married!!~


2014年7月6日に鶴見ノ森迎賓館で結婚式を挙げました。


あいにくのrainy day、


雨のおかげで緑が濃くなって幻想的でした。


準備、前撮り、当日の様子など記憶に残るように記録します。

15:30

入場曲が流れてきました






挙式のスタートです。



新郎は扉前でスタンバイ







『新郎入場』






緊張のあまり固い表情のまま、
前を見つめてゆっくり進んでいきます






後で聞くと

泣きそうなのと緊張が混ざりあって
余裕が全くなかったみたいです


なんなら手足が左右一緒に出そうだったと





祭壇前に到着






向きを変えて花嫁を待ちます








続いては

アッシャーとブライズメイドの出番











アッシャーとブライズメイドの説明のあと





『アッシャー、ブライズメイド入場』



4人もドキドキだったみたいです







HERE COMES THE love OF YOUR LIFE.....




新郎にフラッグを向けて進みます







鶴見ノ森が提案してくれたもとのプランでは、アッシャー&ブライズメイド入場の後に新郎入場になってました。


でもフラッグの意味を考えたら順番がへんだし、初めて扉が開いたときには新郎が歩いてほしいと思ったので、入れかえてもらいました。



海外でも

新郎→アッシャー・ブライズメイド→新婦

の順です


人前式はスケジュールの入れ換えも可能なので、順番などはしっかり確認しておいたほうがいいと思います。




少し反れましたが、次は新婦入場です。



Photo by Takako Matsugashita (adore studio)

15:00

ウェルカムスペースで
ゲストがそれぞれたのしんでくれている裏で

親族紹介が教会で行われました。







みんな思い思いに

飾った写真をみてくれています。












親族紹介の様子を少し




両家の父親が前でマイクで話します





新婦側







新郎側





私たちは見れない光景なので、

こうやって写真に残っていると
こんな感じだったんだなぁと
舞台裏が見えた感じで面白かったです。






この頃、新郎新婦はすでに
教会横にある小さな部屋でスタンバイ





緊張してカミカミなお父さんらの親族紹介に
自然と笑顔になり、和んで少しリラックス



それもつかの間



ゲストのがやがやした声が聞こえてきて
一気に緊張が高まりました。






そのとき、

『コンコン』とドアがノックされ



「新郎さん、スタンバイお願いします」





新郎の顔は緊張のピークに  笑






さぁ、いよいよ挙式スタートです☆*


ゲストが次々にこもれびガーデンに到着







受付の5人



男性には手作りのブートニア
女性には手作りのリストレット

をそれぞれプレゼントしました。




受付を終えたあと、


まずはウェディングツリー




『新婚生活に必要なものは?』の問いに
答えは4色に意味をつけて・・・








次はチェキ撮影



みんな置いておいたたプロップスを
使って撮影してくれてました☆*





そして

そのチェキ写真でクイズ投票  
『新郎新婦はどーれだ?』



新郎新婦、その兄弟の幼い頃の写真の中から
新郎新婦の組合わせを選んでもらいます。





こういう写真たくさんあったので、
みんな結構真剣に考えてくれたみたい。

景品がかかってますからね♪









フォトブースでは
プロップスを使ってみんなわいわい☆*





撮影を楽しんでくれたみたいです!!




ゲストが自分達だけで写真をとる機会って
あんまりないよなぁと思ってて


ゲストのみんなもこの日のために
綺麗にして来てくれるんだから、

せっかくならたくさん自分達の写真も
撮ってほしいなーと思い
フォトブースを設置しましたが





大成功でした!!!








リボンワンズに興味津々なゲストも  




ウェルカムスペースでのゲストの表情

当日は絶対に見ることができない部分も
しっかりカメラにおさめてもらって
本当によかったです!!



Photo by Takako Matsugashita(adore studio)