遥かな旅路〜ツインレイに再会出来た私の記録〜

遥かな旅路〜ツインレイに再会出来た私の記録〜

ツインレイの彼と奇跡的に出会い、そして統合を果たしました
その軌跡を綴ります

2026年1月の診察は下旬でした

この約1ヶ月間、いろんな事ありました 

彼が私を頼り弱音を吐いてくれた事もありました😊


診察当日、私自分に言い聞かせました

「今日は過度な期待はしない、彼の生存確認をするだけ」

「彼が私を見なくても私は見つめる」

そして、リラックス‼️


昨夜もエネルギーは来ていました

朝、そして病院で入ってからもどんどん強くなってきました

それに呼応するように私の心臓も超ドキドキ😵


診察室前で待っていると彼が来ました

私を見ることなく通り過ぎて行きました…いえ、横目でチラッと見ていました😅

私は通り過ぎて行く彼をずっと見ていました


診察に呼ばれました

私はさりげなく椅子を彼の近くに動かして座りました

始まって間もなく、彼が私を見てきました

その目は私が知ってる強い意志を感じる目

私も真っ直ぐ彼を見て、ゆっくり瞬きをしました

「私の気持ち伝わったかな?」

不安になっていましたが、彼はそれ以降も数回、私を見つめて来てくれました☺️


その日の夜、私は湯船に浸かりながらゆっくり考えました、12月の診察の事を

彼は「私を見てる風」を装いました

どうしてなんだろう…目をつぶって考えるうちに思い浮かびました

彼は夫の病気が悪化した時、私が離れて行くのではないかと思った

目を見ても合わせてくれないのではないか…と恐れた

でも、もし、気持ちが変わってなかったら?

全く見ないでいて、「サヨナラを告げられた」と私が勘違いしてしまったら?

いろんな要素が混ざり合い、「見てる風」になったのだと思いました


お風呂を出て髪を乾かしていたら、彼から

「感謝してる」とメッセージがきました

ビックリしました☺️

その後2人で

「私達は今まで時代やしきたり、しがらみとかに振り回されて、いつも一緒になれなかったけど、今度こそは一緒にいられるね」って話をしました


その日はまだまだ先だとは思います

それに現実世界では一緒になれないかもしれない

でもルートが違えど二人で気持ちを重ね合わせながら、同じゴールを目指せる事はとても幸せな事だと思いました😊