『食べて、祈って、恋をして』エリザベス・ギルバート著


読みました音符ノンフィクションであるせいか、内容が濃厚に感じ、普段以上に読み込み、ゆっくりと読みましたひらめき電球



食のストーリーかと思いきや、スピリチュアルであり、恋愛もあるクローバー


現地の人々とのコミュニケーションが、とても興味深いですリボン


またスピリチュアルな場面も、心に響くものがあり、神聖な気持ちにさせられるようでしたひらめき電球



恋愛に関しても、甘ったるいだけではなく、ストーリー全体にも言えることですが、きちんと自分自身と向き合って、相手にも聞き入ることを重んじていることが素敵でしたチョキ


大人の恋愛に、憧れます音符


憧れるだけでなく、この1冊から学び取れることが、いくらでもあり、人生の指南書のようでもありますキラキラキラキラ



どんなことがあっても、自分と向き合うことって、大切ですよねにひひ


そんなことを考えさせられる作品でしたブーケ1