社労士として働きたいという漠然とした
意思はあったとしても、具体的にどんな
仕事をしたいのか思い悩んでいた今日
この頃でした

そんななか、社労士受験生時代から
取り組んでみたいと思っていたのは、
ガン患者さんの方々に関わって行くこと。
それを研究しようと
アマゾンさんで本を購入

リアルなガン患者さんたちの生活も
描かれていて、悲しい思い出が
蘇ってくることも避けられず、
正直読むのが辛い場面もありましたが
、
、当事者に寄り添っていて
とてもよい内容だと思います。
変に解釈されると困るので念押しして
おきますが、もちろん、
未来に向けてどう進んで
いこうかと考える時に大いに参考になる
前向きの趣旨の本です

今後、社労士としてやって行くなら、
いずれこの分野を専門にしたいと、
ここ数日グチャグチャ悩みながらも
だんだん思えるようになってきました。
昨日、ひさびさにお会いした事務所の
先輩に、
社労士として何をしたいかわからないと
グチってしまいましたが、
その先輩が開業に向けて生き生きと
している姿
を見たこと、
を見たこと、先週上記の本を読んだこと、
そして、あるアメブロガーさんの
あるニッチ分野へ取り組むというステキな
決意表明
を読ませていただいたことで、
を読ませていただいたことで、少し前向きになってきました

しょっちゅう息切れするヘタレな私

そんななので、華々しい社労士には
なれないけれど、
例え亀の歩みでも少しずつ前に進んで
行きたいです

