妙にせつないbirthday eve...
誕生日まえってゆうのに、
なんだか物悲しい。。えへへ。
頭の中で
真珠色の革命時代
メロメ
カナリヤ
weekender
がヘビロテで流れてる感じ(′・ω・`)
寂しがりは激しいジョークを欲しがるのさ
「キミは素敵。」
北国へ行くバスに乗って
いらだちを凍らせに行こう
少しぬるいカプチーノ飲み
ゆらりゆれて
stay with me... 19にもなったのに
悲しみが欲しいのはなぜ?
目が覚めて ベッドを抜けて
いつもの角に足をぶつけ
働いて 夜中になって
次の休みは この街抜け出し
遠回りしても 良かったと言える
大人になりたい
寂しくなんか、ないやいっ