最近、また思うように更新できていませんあせる。この状況は2ヶ月後には変わっているはず、、、ですアップ。よって、前回のJTBに続き、ストックしているネタからではなく、今日も「ニュースでびっくり目」編が続きます。


今日のビックリは、「2014年、東京・大手町再開発にシンガポールのアマンが進出」ですDASH!


アマンといえば「アマンリゾーツ」。多くのハネムーナーや「アマン・ジャンキー」と呼ばれる熱狂的な?リピーターに愛されていることで有名な、世界有数のラグジュアリーホテルです。現地の自然と一体化し、その地の文化を尊重することで知られ、現在までに16カ国で24のリゾートホテルを展開しています。


私は、20代後半に旅行関連会社に勤めていた時、「アマン・ジャンキー」である社長と同僚から話を聞き、「いつか行ってみたいなぁ音譜」と思ってから、残念ながら未だ実現出来ていませんしょぼん。しかし、その後の会社で仲良くなった同僚の仲良し女性二人と、「3人全員の結婚が決まったら、アマンのどれかに行こうアップ」と約束していたりしますあせる。(よって、このブログでも「泊まってみたいホテル」カテゴリに入れておきますニコニコ


アマンリゾーツ・グループが、日本では「京都」に進出を検討しているという話は以前からありましたが、ここにきて急に「東京」、しかも都市型ホテルホテルとは、本当に驚きましたビックリマーク。しかし、アマンリゾーツ・グループでは昨年からインド・ニューデリー、中国・北京で同様の都市型ホテルをオープンしているそうです。


今年2月に「シャングリ・ラ ホテル東京」が開業し、東京での「外資系ホテル戦争」は一旦落ち着いたと思っていました。しかし、5年後の「アマン上陸」は再び大きな注目を集めそうですね目。とっても楽しみです音譜


5年後、世界や日本の景気はどうなっていることでしょうか。。。私個人としては、この5年後の「アマン東京」開業よりも前に、海外で「アマン・デビュー」していたいと、願うばかりです。頑張るぞー(色々、、、)ニコニコ音譜


ベルアマン・リゾーツのウェブサイトはこちら (英語)ベル