しばらくの間毎日点滴1000〜1500ml、吐き気どめ、抗生剤1日2回がルーティンになっていた
主治医の医師は外来を診てくれたB医師
B医師は毎朝様子を見に来てくださるとても優しい医師だった👩⚕️
B医師「今日から食事はじてめみようか?おかゆ大丈夫?それとも柔らかいご飯にしようか?」
私「おかゆ苦手なのでご飯がいいです」
夕方から食事が開始になった、食事が配膳されて食べようとすると吐き気が…
私「無理ー」
一口食べて下膳してもらった、朝も食事くるが全然食べれない
私「ご飯食べるの無理です。吐き気がします」
B医師「酷い胃腸炎だったから仕方ないかな。もうしばらく絶食にしよう」
それからしばらく絶食で点滴管理となった
11月2日再度ごはんが再開になった
栄養士さんとも相談し、朝はパン🍞お昼はそうめん、夜はうどんにしてもらった
少しは食べれるけど量にはならなかった
点滴は入れる血管がなくなってきてすぐに漏れるようになってきた
B医師「胃の状態を確認するために胃カメラをしてみませんか。」
11月8日胃カメラをすることになった…
一部検査にだした
B医師「胃は荒れてるところがあったから結構酷い胃腸炎だったと思う。食事は少しずつ食べていきましょう。胃を保護する薬出しますね。」
私「胃は大丈夫だったら1度退院したいです。家に帰って好きなものを食べてみます。」
B医師「大丈夫ですよ。月曜日診察に来てください。」
晴れて退院になった![]()