子供の検査の為、大学病院眼科へ行って来ました。
治療法が確立されていない網膜の病気のため、検査とメガネの調整のみです。
どれ位悪くなっているかの確認の為に、これからも半年に一回通わなくてはなりません。
電車で往復3時間〜4時間かかるので、
半日〜1日がかりの通院です。
精神的にも疲れます。
夫は私に任せっきりで、楽観的、ポジティブな性格の為、子供の病気の事はあまり気にしてません、というか、これから視力が落ちる可能性があるなんて、まだ信じていません。
今後の子供の進路について悩んでいる私との温度差がありすぎて少し困ります。
私は考え過ぎてしまう性格なので、そこは直さないと身が持ちませんね。現在だけを楽しんでいる夫を見習わないと。
夫は子供は私達と同じように、普通に大学に行って、普通に会社員になれると思っています。
これからipsの網膜移植や、創薬、遺伝子治療など研究は進んでいくでしょう。医学は日進月歩です。けれども一般の治療に使えるまでには何年かかるかはまだ分かりません。
私達が生きてる間に確立される希望が持てる治療法は、視力を元どおりに回復させる訳ではなく、視力低下を遅らせたり、これ以上視力が落ちない為の治療となるでしょう。
その時、どれ位の視力が残っているのかが鍵になるようです。
治療法が確立されていない網膜の病気のため、検査とメガネの調整のみです。
どれ位悪くなっているかの確認の為に、これからも半年に一回通わなくてはなりません。
電車で往復3時間〜4時間かかるので、
半日〜1日がかりの通院です。
精神的にも疲れます。
夫は私に任せっきりで、楽観的、ポジティブな性格の為、子供の病気の事はあまり気にしてません、というか、これから視力が落ちる可能性があるなんて、まだ信じていません。
今後の子供の進路について悩んでいる私との温度差がありすぎて少し困ります。
私は考え過ぎてしまう性格なので、そこは直さないと身が持ちませんね。現在だけを楽しんでいる夫を見習わないと。
夫は子供は私達と同じように、普通に大学に行って、普通に会社員になれると思っています。
これからipsの網膜移植や、創薬、遺伝子治療など研究は進んでいくでしょう。医学は日進月歩です。けれども一般の治療に使えるまでには何年かかるかはまだ分かりません。
私達が生きてる間に確立される希望が持てる治療法は、視力を元どおりに回復させる訳ではなく、視力低下を遅らせたり、これ以上視力が落ちない為の治療となるでしょう。
その時、どれ位の視力が残っているのかが鍵になるようです。