体調の絶不調も峠を越えました…、多分。



で、早めに新宿入り。

バスで来るマイミクさんと語り合う!!

場所は、スペース・ゼロ前のスタバ。



入口がぱあっと明るくなったと思ったら、大ちゃん登場。

すごいオーラだ、朝から!!



うーん、良い物見せてもらった…と、また語り合う。



入口になんらかのシルエットが!

けんぬ登場。

…オーラは無い、眠そう、そして仁王立ち。

寝ぐせも有る。



もちろん気づかれないように私たちは気配を消す。



まぁ、朝からラッキ的な一日の始まり。



ESS、ほんとにすばらしい舞台でした。

もうネタバレしてもいいと思うから、ちょっとづつ書くことにします。



あやんぬ‐☆さんぽ         




ファミリークラブに入ったお陰で、全席砂かぶりで観られました。

でも!!

実質、5列目6列目がベストだったと思うなぁ。

ただし、本日の千秋楽に限っては、センターブロック最前列だったことを感謝しています。

二重発券が今日じゃなくて良かった。



幕が上がる前、アップしてる人、ハグし合うキャスト。

客席の方が明るいので、知り合いを探してるキャスト、けっこう面白い。

大きいスクーターが目の前に来ちゃうと、視界はアウトでしたが。

上手側の時には、飲みに行こうって流れで、「じゃぁ和民で鍋ね」という、VAGUSと女の子とか。

けっこう小ネタが拾えた最前列。



砂被りでうれしい投票回収。

何日目だったかなぁ、まだ前半だったと思うけど、

「千秋楽のWカーテンコールでいいですから、『ジュンにEDGEの』『クルミにVAGUSの』ジャンパーを着せてあげて下さい。仲間なんですから」

と書いたんですが、それが実現されて、激泣きしちゃった。

クルミちゃんは、Tシャツだったけど。



アツシが、ジャンパーをジュンに掛けた時、もう、声上げて泣いちゃった。

ホントに、この一週間が走馬灯のように流れました。



ありがとう、ESS。



そして、問題のシーンについては、私はあれはあれでいいと思うけど。

本日は、ディープだった。

一瞬目を疑ったが。そういう事なんだ。



クルミちゃんも、後半瞳うるうるで、こちらももらい泣き。

アユも、泣いてるし、もうね、そういう事なんだ。

ジュンは今日は泣かず…、涙は流さずかな…?



とにかくね、いいミュージカルでした。



一番最後の挨拶も、ステージ上に三ツ星さん戻ってこなかったけど、主演のKENN、よく〆てました 。



ホントに、お疲れ様でした。

ステキな時間をありがとうございました。




DVD化も有るらしいので、また反芻します。

本日はね、いろいろ大変だった。


あやんぬ‐☆さんぽ         

1列目の上手側、13番だったんだけどね。
開演寸前に、「ここの席なんですけど」と、チケットを手に現れた方。
私はファミリークラブだからさ、紙のチケットは無いわけよ。
携帯片手に受付に吹っ飛んだら、二重発券。
同じようにロビーに来ている人がもう一人。
何か所かで二重発券が有ったらしい。
プレイガイドのミスという話だったが…そうかな?(苦笑)
まぁ、しょうがないよね。
劇団の事務局なんてそんなもんだ。
八犬伝の時もそうだったじゃないか。

どこが用意されても、休憩明けで交代しようねって言いあっていたのですが。
で、もう一つ用意されたのが、同じく砂被りの5列12番。

どちらかというと、最前列は見にくい事が判明していたので、5列、キャッホイ♪
彼女も最前に座れるんで喜んでました。

前半は最前列で、後半は望むところだという感じで、5列目で見れました。
かえってラッキーでした。

今日は、けんぬ泣かず。
でも明らかに舞台ぐんぐん伸びてる感じ。
明日終わっちゃうなんて、イヤだーーーー。

ESSが、あと2回で終わるとか、ウソだーーーー!


あやんぬ‐☆さんぽ         

今日は、客席に、川島なお美さんと、浦嶋りんこさんが来てたとか。
それが理由とも思えないけど、今日の舞台はすごかった。
一番良かったかもしれない。
けんぬ泣いたし。
客席側だけ、一筋の涙が。

とある箇所も、今まで一度も無かった、目を閉じてのためというか。
なんか、変えて来てた。
コンタクトずれてたとかじゃ…無いよね?

とにかくね、みんなよかった。

あと2回か…。
終わっちゃったら、喪失感多大だな…。

そんなわけで、体調が絶不調。
きりきりと胃が痛む。
でもはたして胃なのかもわかんない。
お腹壊してるわけじゃないからさ、会社も行けるんだけど、時々猛烈に痛い。
でも、もはやこのまま死んでもいいかと思えるような出来事が有ったりして。
生きてて良かったって、思ったよ。うまい!