少し前に子どもから、こんな話を聞いた得意げ








K太郎:『あんなぁ~○○ちゃん(女の子)は、児童クラブの先生に怒られないんでひらめき電球』









アタシ:『そぅなん。○○ちゃんは、怒られるような事しないんじゃないの?』









K太郎:『違うよ。片付けせんでも、怒られんし。言うこと聞かんでも、怒られんよ。』








アタシ:『そぅなん?何でやろ?』









K太郎:『だってな、可愛いけん怒らんっち!!』










アタシ:『可愛かったら怒られんの!?』










K太郎:『そうで。あと、△△ちゃんも可愛いけん、怒られんので!!』








アタシ:『なんじゃそりゃ~!?』








K太郎:『本当で。本当で。先生が、可愛いけん怒らんっち言ったもん。』









アタシ:『そぅなん。Kくんだって、可愛いじゃんねぇドキドキKくんは、怒られるん?』







K太郎:『あら…ガーン』









確かに、○○ちゃんも、△△ちゃんも、小さくて、目がウルウルしてて可愛い音符









しかーし!!だからと言って特別扱いするのは、いかがなもんでしょう!?









で、アタシは悟った。









『可愛い』ということは、カナリ得をするということひらめき電球








今まで、気づかなかった訳じゃないけど、









確信に変わったねパー









すでに5才にして、『可愛い』という事で、









周りの子どもに比べて得をしてる。







大人になっても、こ~ゆ~事あるよね音符









綺麗だから、可愛いからって、得をすることキラキラ








いいねぇ~晴れ