<コムスン、ゴマカスン?>

 実は福祉関係ってこういうのが多いのかもしれない。と思わせてしまった事件。これからますます深刻になるのになぁ~、介護福祉。第一線で働いている人、どーすんだよ。と思いながら。 

 シッポを押さえりゃアタマが逃げる アタマ押さえりゃシッポが跳ねる
(必殺仕事人ナレーションより)


sigoto

・・・久し振りに聴いてしまった。やはりこれは夜に聴くものであると改めて認識した。

 <ハムリンズの乱>

  プロ野球ではセパ交流戦が行われているが、

 日本ハムファイターズ強い!

 13連勝!
 「こゆき」も2000本安打を達成しチームも勢いに乗っている。3位浮上ですか・・・4月5月でどんだけ負けていたのかなどと軽くツッコミを入れるも、ここのところ破竹の勢いで連勝を重ねている。さて何連勝するのだろうか?

 ♪ ハムソーセージ お~いしそぉー 
 ハムソーセージ たぁ~べたいなぁ~


 ハムリンズをナメてはいけない。

 <京都議定書>

 排出量取引が興味深い。

 <社会保険庁>

 大丈夫?

 <六大学野球>

 早慶戦といえばエンタツアチャコって・・・いつの時代なんだか。ということで、ハンカチ王子の効果(?)もあってか神宮は超満員。早慶戦を見に行く学生の数が増えたことは確かなことであろう。というか在学中は一度も観に行ったことがない・・・

 戦前じゃ非国民だなこりゃ。

 それにしても非国民という扱いは戦前だけにあったものではないことは確かなことである。

     部活に入らない生徒

            などは

           帰宅部

 などと揶揄されたものであった。今でもそうなのであろうか。ま、学校が部活参加を必須とするところならまだしも、自由なところではこういう表現は好ましくない。じゃあ他の部活の生徒は帰宅しないのか?

           プチ家出部

 なんて顧問が生徒指導の先生だったり・・・

・・・エンタツアチャコの話だが、昔大学入試の日本史に出題され

            野球拳

 と本番で自信をもって答えたのは間違いなくこの私である。大体当時の漫才は「シモ」だったのか?と考えるだけでも愚答であると自分で答えておきながら思った。「拳」という字を何回も書き直していたことを思い出す。
武論尊, 原 哲夫
北斗の拳 (1)

 <100マス計算のやり方>

テクニック編集部, 三木 俊一
中学100マス計算プリント (基礎編)
・・・あれは横(左から右)にやるものだろうが、アタマのいい生徒は

 アタック25

 のように取り組む傾向にあることが今更ながら判明した。

 「白の方何番?」

 「1番」

 「白の方が1番に飛び込んだ」

 ・・・スタートから「アタックチャンス」なのである。

 ま、そこまではいいとしても、それから縦に行ったと思ったら横に行ったり・・・と虫食い的に進むのは正攻法じゃないと思うのだが・・・

 <野村再生工場>

 一応子供たちを教えるという立場上、指導者の端くれであるわけであるがすごいなと思う指導者はというとやはり野村監督であろう。
 一度ダメになった選手たちを再生させて力を発揮させる。人は「野村再生工場」と呼んでいるが、能力を引き出すということはとても大切であろう。印象的だったのは最近の楽天の山崎の成績もそうだが、昔、広島からヤクルトに移ってきた小早川が、開幕戦で巨人のエース斎藤雅樹から連続ホームランをかっ飛ばしたことである。確か3本打ったはずだが、それも凄いことである。巨人ファンながら脱帽した。

 最近は面倒くさいからであろうか、2期制を敷いている学校が増えている。ということで中間テストが5月にある学校というのも少しずつ減ってはきているようだが、私立の生徒などは問答無用にテストがある子が多い。
 小6から引き続き教えているメンバー(2人だが)もその例にもれることなくテストがあり、最近返却ラッシュ。

 全科目・・・とまではいかないともクラストップ、あるいは学年トップの得点を取ってくるのでアタマが下がる。よく頑張っている。

 最初は肝心だからしっかりやれや

 確かに最初は易しいのだが、易しくたって取れない子もいるわけであるから取れたほうがいいに決まっている。次回も頑張ってもらいたいし、頑張らせなくてはいけない。

 ・・・中学生のときってどうだったんだろう?

 中学生を教えるときによく思うことである。 

 教師はペルソナである。

 という素晴らしい言葉の効果ももちろんあるが、塾だし教師じゃないし・・・しかも自分も勉強してたし・・・ということで容赦なく宿題を出すことができる。これは昔の自分あってのものである。自分でやっていなかったのに「しなさい」というのも気が引けるというか何か悪いことをしたなと思ってしまうだろうから(ということで「ペルソナ」なんですけど)。

 <ブログペットのSKIPくん>
 6月7日で丁度1歳を迎えます。いまだに言葉がヘンだが、日記を読むと面白い。

 自分で誕生日だと言っていた。

 <安田記念>

 ダイワメジャーという馬は凄いと思った。去年の雪辱をしっかり晴らしている。ブログの記事にもある通り、「今回は来ねぇ~べ。」と思い、コンゴウリキシオーから馬連で数頭流した中には当然ながら入っておらず・・・。今回は香港の馬は完全にお客さん状態であった。

   今日はこの辺で終わりにしておく。