<多々益々弁ず~ナカタ引退~>
当時「中田」は「ナカダ」と読むのだとばかり思っていたが、中田英寿選手によって「ナカタ」と読むんだということを知った。
そのナカタが引退・・・
引き際がいいねぇ~と思ったわけだが、全く世界の違う自分は相変わらず引かず、一体いつが引き際なんだろうか。引き際どころか・・・で、なぜか
多々益々弁ず
という言葉がノーミソをよぎる
意味はネットで検索すれば出てくるのでそこら辺は読者の皆様にお任せするが、話の内容とこの言葉の意味にはズレがありそうだ。それにしてもナカタの今後が気になるのはよくわかる。
コンゴの首都はキンシャサだな
・・・ハイハイ。で、ナカタの引退という時期にあわせるかのごとくナカタファンに遭遇というのも最強のタイミングであった。
<それんしても・・・ソレンスタム
メンソレータム?>
宮里藍はパッティングが課題・・・ということだが、女王ソレンスタムというのは相当凄いんだなと思った。メンソレータムみたいな名前なのに・・・ちなみにどうでもいいことだがなぜかメンソレータムのリップクリームを持っている人が多いのはなぜだろう?
口紅・・・感覚?そして人の顔を見ながらメンソレータムのリップクリームを塗っている人って・・・
キーボードを打鍵していると、ついつい
それにしても
という語を
それ「ん」しても
と誤って打ってしまうことがあるだけにメンソレータムみたいな名前の「ソレンスタム」という名前は非常にディープインパクトである。ついでに横峯さくらが-15で優勝って凄いじゃんと思ったが・・・
<ハシリュウ逝く>
先日橋本龍太郎元首相が亡くなったが、ネットで
「ハシリュウ逝く」
というタイトルを見て・・・
「ハンリュウ逝く」
と誤読してしまったのは私だけであろうか?それにしても「ハンリュウ」って「韓流」だし、「ヨン様」とか「イ・ビョンホン」とかだし・・・
ということで晩年は疑惑に問われていたが、あのシンボルともいえる髪型はディープインパクトであった。小学生の時担任が、将来的には総理大臣は橋本龍太郎に・・・と言っていたことを思い出したが、それから暫くして橋本内閣が誕生したときに、この担任は相当な預言者だったんだなぁ~と思ったことがある。
次の首相は・・・誰?
小龍包(ショウロンポウ)という中華メニューがあるが、かつてこの人と同じ名前の子が「ショウロンポウ」と呼ばれていた。きっとそう呼んだ奴はどこかでこの漢字が目に入ってしまったのであろう。
・・・合掌
<火付け~気付け~火の用心!>
また「殺人→放火」かよ。誰かが始めるとマネして広まるもんだなぁ~と思うが、マネしてもらいたくないものである。
短気は損気ですな。
<グリグリじゃないノーマークのペールギュント>
もう走らないだろうと思っていたが米子Sで珍しく激走し3着。今年漸く初の万券的中。わーいわーい(小学生レベル)。
<シャラポワ>
夜中テレビを見ていたらあややがゴルフでアンガールズの田中に負けていた。小木式は凄い。ついでにやぐちひとりを見ていたら蒲生式というルービックキューブ回しの一門がハンデにもかかわらず負けていた。最後の中華丼のところでテレビを切ったが・・・結果が気になる。
で、途中にシャラポワの試合を見ていたが、やはりボールを返す時のあの悲鳴のような掛け声はディープインパクトだった。
<日曜日が足りない・・・その2グルメ編>
かつて同じようなタイトルがあったような気がするのでとりあえず「その2」とした。ということでこの間の日曜日に久しぶりに知人と会い食事に。最近「顔」という名の商業ビルができたが、デパートなどの買物スポットや居酒屋ビルが並ぶ、都市とまでは言いがたいその街での食事であったが、穴場の店は裏通りにあった。その裏通りにある寿司屋が小洒落た雰囲気をかもし出していたのだ。そこだけ明るいし・・・。表通りはマック・ダイソー・パチンコ屋・歌広場そしてモンテローザ系の店があり、裏通りはかつて知人に連れて行ってもらった焼き鳥屋ぐらいしか知らなかったのでなおさら。しかしその焼き鳥屋も「はなの舞」に占領されていた。あの階段・・・がはなの舞の入り口に・・・ということで途中「バルサンたいてます」という張り紙のある店が印象に残っていたが・・・余談はそこまでにして話をすすめる・・・ということで入店。
店に入るとまず「やられた」と思った。寿司だけではなく多彩なメニューがあったからだ。寿司は欲しい分だけ備え付けの紙に数を記入し出すのだが、そのほかの料理がまた・・・凄まじかった。
中でも茶碗蒸し(¥590)は最高だった。
茶碗蒸しに「いくら」が入ってるぜ!アワビやウニも・・・ということでピンク色の茶碗に入った茶碗蒸しは見た目もさることながら味もGOODだった。この街での食事・・・というときれいなおねいさんしか働いていないような居酒屋でのアイスが個人的には最高ランクであるが、この寿司屋の茶碗蒸しもいい勝負である。新たな発見であった。
<ヒトカラは20%OFF>
この人溜まってる?と思われそうな感じであるがやはり思いっきり歌うということは非常によいことである。ということで最近行ってなかったこともありカラオケ90分何曲歌えるかな勝負。
世の中に「準備運動」というものがあるように歌を歌うにも「準備」というものがある。やはり発声練習がよいのだろうが、すぐさま歌ってしまうのはもはや習性。しかしいきなり
小坂明子の「あなた」を原曲キーで歌う
ということはやはり厳しい。この曲を男が歌うのも・・・?さらに「ポケベルが鳴らなくて」なんて・・・今更ポケベルなんて・・・と歌うのに躊躇する曲も意外に多い。話を戻すと何曲か歌って漸くそこら辺までの音域が・・・という次元である。さて後何年出せるやら。
ということで自動的に女声ヴォーカルの曲が多くなる。先述の通りポケベルなどのように歌詞の意味を考えたりすると怪しいのでそんなことを考えずにひたすら女声ヴォーカル。でもさすがに連続となるとノドへの負担もあるため男声ヴォーカルの曲でクールダウン・・・ということで90分間ほぼ休みなしで歌い続けた。
採点もあまりアテにならないので・・・ということで採点モードをOFFにした瞬間から阪神タイガースの夏のセンバツ開催の頃のような「死のロード」が始まる。
「死のロード」はワンコーラスで乗り切れ!
ということで「もういいや」と思われる曲についてはワンコーラスでやめるのだが、ワンコ-ラスがどこまでかがビミョーにわからないときなどはヘンなところで切れたりする。
(例)シーズン・イン・ザ・サン
♪く・ぎ~づぅけ・な・の・さぁ~ タタ-タタ-タッタタ・・・・・
ここで終わりかよ。など肝心要の部分で終わるのである。覚めて欲しくない夢のように・・・
ということで新曲(リリースが新しいとは限らず)も試すが、やはり合う合わないが出てくる。こういうものもやはり歌ってみないとわからないものだ。自分が思っているほど声域とマッチしていないものである。そして意外にも・・・という「たなぼた」的なものもある。・・・そういえばそろそろ七夕だ。七月七日は晴なのか?晴れたらいいね。まさにドリカム。
<人は見かけによらず・・・>
外見だけで判断してはいけないがよほどのコミュニケーションを取らない限り見た目で・・・なのか、この間生徒(中1女子)に
先生って誠実そうで厳しく見えてウチには絶対合わないと思ってたんだけど・・・
誠実=厳しい
という恒等式はほんまかいな?と思ったり。見かけで判断してはいけないなぁ~。ちなみにその生徒は血液型にハマっているそうでアノ先生は何型などと言っていた。B型に見えない人も実はB型・・・って・・・ということで人は見かけによらないものであるということがよくわかる。
あたしが実はカラオケマニアだというのと同じで・・・
当時「中田」は「ナカダ」と読むのだとばかり思っていたが、中田英寿選手によって「ナカタ」と読むんだということを知った。
そのナカタが引退・・・
引き際がいいねぇ~と思ったわけだが、全く世界の違う自分は相変わらず引かず、一体いつが引き際なんだろうか。引き際どころか・・・で、なぜか
多々益々弁ず
という言葉がノーミソをよぎる
意味はネットで検索すれば出てくるのでそこら辺は読者の皆様にお任せするが、話の内容とこの言葉の意味にはズレがありそうだ。それにしてもナカタの今後が気になるのはよくわかる。
コンゴの首都はキンシャサだな
・・・ハイハイ。で、ナカタの引退という時期にあわせるかのごとくナカタファンに遭遇というのも最強のタイミングであった。
<それんしても・・・ソレンスタム
メンソレータム?>
宮里藍はパッティングが課題・・・ということだが、女王ソレンスタムというのは相当凄いんだなと思った。メンソレータムみたいな名前なのに・・・ちなみにどうでもいいことだがなぜかメンソレータムのリップクリームを持っている人が多いのはなぜだろう?
口紅・・・感覚?そして人の顔を見ながらメンソレータムのリップクリームを塗っている人って・・・
キーボードを打鍵していると、ついつい
それにしても
という語を
それ「ん」しても
と誤って打ってしまうことがあるだけにメンソレータムみたいな名前の「ソレンスタム」という名前は非常にディープインパクトである。ついでに横峯さくらが-15で優勝って凄いじゃんと思ったが・・・
<ハシリュウ逝く>
先日橋本龍太郎元首相が亡くなったが、ネットで
「ハシリュウ逝く」
というタイトルを見て・・・
「ハンリュウ逝く」
と誤読してしまったのは私だけであろうか?それにしても「ハンリュウ」って「韓流」だし、「ヨン様」とか「イ・ビョンホン」とかだし・・・
ということで晩年は疑惑に問われていたが、あのシンボルともいえる髪型はディープインパクトであった。小学生の時担任が、将来的には総理大臣は橋本龍太郎に・・・と言っていたことを思い出したが、それから暫くして橋本内閣が誕生したときに、この担任は相当な預言者だったんだなぁ~と思ったことがある。
次の首相は・・・誰?
小龍包(ショウロンポウ)という中華メニューがあるが、かつてこの人と同じ名前の子が「ショウロンポウ」と呼ばれていた。きっとそう呼んだ奴はどこかでこの漢字が目に入ってしまったのであろう。
・・・合掌
<火付け~気付け~火の用心!>
また「殺人→放火」かよ。誰かが始めるとマネして広まるもんだなぁ~と思うが、マネしてもらいたくないものである。
短気は損気ですな。
<グリグリじゃないノーマークのペールギュント>
- ヤルヴィ(ネーメ), ボニー(バーバラ), マルムベルイ(ウルバン), エクレーブ(マリアンヌ), ホルムグレン(カール・グスタブ), アンデルッソン(マリア), エイナルソン(モニカ), グリーグ
- グリーグ:ペール・ギュント(全曲)
もう走らないだろうと思っていたが米子Sで珍しく激走し3着。今年漸く初の万券的中。わーいわーい(小学生レベル)。
<シャラポワ>
夜中テレビを見ていたらあややがゴルフでアンガールズの田中に負けていた。小木式は凄い。ついでにやぐちひとりを見ていたら蒲生式というルービックキューブ回しの一門がハンデにもかかわらず負けていた。最後の中華丼のところでテレビを切ったが・・・結果が気になる。
で、途中にシャラポワの試合を見ていたが、やはりボールを返す時のあの悲鳴のような掛け声はディープインパクトだった。
<日曜日が足りない・・・その2グルメ編>
かつて同じようなタイトルがあったような気がするのでとりあえず「その2」とした。ということでこの間の日曜日に久しぶりに知人と会い食事に。最近「顔」という名の商業ビルができたが、デパートなどの買物スポットや居酒屋ビルが並ぶ、都市とまでは言いがたいその街での食事であったが、穴場の店は裏通りにあった。その裏通りにある寿司屋が小洒落た雰囲気をかもし出していたのだ。そこだけ明るいし・・・。表通りはマック・ダイソー・パチンコ屋・歌広場そしてモンテローザ系の店があり、裏通りはかつて知人に連れて行ってもらった焼き鳥屋ぐらいしか知らなかったのでなおさら。しかしその焼き鳥屋も「はなの舞」に占領されていた。あの階段・・・がはなの舞の入り口に・・・ということで途中「バルサンたいてます」という張り紙のある店が印象に残っていたが・・・余談はそこまでにして話をすすめる・・・ということで入店。
店に入るとまず「やられた」と思った。寿司だけではなく多彩なメニューがあったからだ。寿司は欲しい分だけ備え付けの紙に数を記入し出すのだが、そのほかの料理がまた・・・凄まじかった。
中でも茶碗蒸し(¥590)は最高だった。
茶碗蒸しに「いくら」が入ってるぜ!アワビやウニも・・・ということでピンク色の茶碗に入った茶碗蒸しは見た目もさることながら味もGOODだった。この街での食事・・・というときれいなおねいさんしか働いていないような居酒屋でのアイスが個人的には最高ランクであるが、この寿司屋の茶碗蒸しもいい勝負である。新たな発見であった。
<ヒトカラは20%OFF>
この人溜まってる?と思われそうな感じであるがやはり思いっきり歌うということは非常によいことである。ということで最近行ってなかったこともありカラオケ90分何曲歌えるかな勝負。
世の中に「準備運動」というものがあるように歌を歌うにも「準備」というものがある。やはり発声練習がよいのだろうが、すぐさま歌ってしまうのはもはや習性。しかしいきなり
小坂明子の「あなた」を原曲キーで歌う
ということはやはり厳しい。この曲を男が歌うのも・・・?さらに「ポケベルが鳴らなくて」なんて・・・今更ポケベルなんて・・・と歌うのに躊躇する曲も意外に多い。話を戻すと何曲か歌って漸くそこら辺までの音域が・・・という次元である。さて後何年出せるやら。
ということで自動的に女声ヴォーカルの曲が多くなる。先述の通りポケベルなどのように歌詞の意味を考えたりすると怪しいのでそんなことを考えずにひたすら女声ヴォーカル。でもさすがに連続となるとノドへの負担もあるため男声ヴォーカルの曲でクールダウン・・・ということで90分間ほぼ休みなしで歌い続けた。
採点もあまりアテにならないので・・・ということで採点モードをOFFにした瞬間から阪神タイガースの夏のセンバツ開催の頃のような「死のロード」が始まる。
「死のロード」はワンコーラスで乗り切れ!
ということで「もういいや」と思われる曲についてはワンコーラスでやめるのだが、ワンコ-ラスがどこまでかがビミョーにわからないときなどはヘンなところで切れたりする。
(例)シーズン・イン・ザ・サン
♪く・ぎ~づぅけ・な・の・さぁ~ タタ-タタ-タッタタ・・・・・
ここで終わりかよ。など肝心要の部分で終わるのである。覚めて欲しくない夢のように・・・
ということで新曲(リリースが新しいとは限らず)も試すが、やはり合う合わないが出てくる。こういうものもやはり歌ってみないとわからないものだ。自分が思っているほど声域とマッチしていないものである。そして意外にも・・・という「たなぼた」的なものもある。・・・そういえばそろそろ七夕だ。七月七日は晴なのか?晴れたらいいね。まさにドリカム。
<人は見かけによらず・・・>
外見だけで判断してはいけないがよほどのコミュニケーションを取らない限り見た目で・・・なのか、この間生徒(中1女子)に
先生って誠実そうで厳しく見えてウチには絶対合わないと思ってたんだけど・・・
誠実=厳しい
という恒等式はほんまかいな?と思ったり。見かけで判断してはいけないなぁ~。ちなみにその生徒は血液型にハマっているそうでアノ先生は何型などと言っていた。B型に見えない人も実はB型・・・って・・・ということで人は見かけによらないものであるということがよくわかる。
あたしが実はカラオケマニアだというのと同じで・・・
- TUBE
- TUBEST
- 小坂明子
- あなた‐小坂明子の世界
- DREAMS COME TRUE, 中村正人, 吉田美和
- GREATEST HITS“THE SOUL”
- テレビ主題歌, THE ALFEE, 森高千里, 大橋純子, 国武万里, オリジナル・ラブ, 中西圭三
- ザ・テーマ 日本テレビドラマ主題歌集 90年代
- 国武万里, 秋元康, 後藤次利, カラオケ
- ポケベルが鳴らなくて