とんでもない話だ。
京都の塾で起こった前代未聞の恐るべき事件・・・そういえば最近はいろいろな事件があったことを思い出す。
・姉歯元建築士騒動→ヒューザーの小嶋社長→ボス的存在
・慶應医学部卒と偽り免許もないのに医師として患者を診断
などである。そしてこの事件・・・
社会的にそれなりに信用があるような立場の人間がことごとくその信用を崩しているのである。
それにしても逮捕されて大学で停学処分を食らい、バイトをクビになった人間を(善意無過失っていえるのだろうか?とはいえども)そのまますんなりと採用してしまう塾も塾である。同じ京都府内なら情報網をめぐらせるべきではなかったのだろうか。でも
まさかウチの塾に限って
どころか、この事件が前代未聞であるためまさか生徒を殺すなんてありえないと思うのが普通であったに違いない。
- 松任谷由実, 松任谷正隆
- Neue Musik
松任谷由実の「Destiny」・・・またしても登場。やっぱりこの歌が個人的にベストなのだろうか?
♪どおしてなっのぉ~ 京(都)に限って~
ってな感じである。
♪ほこり~だらっけ~の きょうしつ~ かぎをかけた True Love My True Love ほんきであいしていたんだっとー
「まさにハマッている。」
♪あな~たは きに~もとめ~ずにぃ~ 悪たれつく True Love My True Love わかりづらか~ったから~
「いよいよサビです」
♪つ~め~た~く~さ~れてぇ~い~つかは~
「何して見返すつもりだったんだ!」
♪そ~れ~か~ら~ どこへ~ゆ~くにも~
「いきなり2番に・・・それはともかく双方の家族が可愛そうだ。」
♪どおしてなっの~ きょうに限って~ 授業ないのにやっあ~てきて~ (どおしてなっの~ ・・・・)
といった事件があったばっかりに、その日の夜早速中学生(中2)に悪たれをつかれた。
「せんせえ~ 間違っても俺を刺さないで下さいよ」
キターッ 風評被害!!
あれは・・・そうそう数年前の鳥インフルエンザ騒動の時期。ニワトリから感染・・・ということでフライドチキン業界は相当な風評被害を受けたとか。今度は塾かよ。しかもオイラかよ。彼にはしっかり
「オマエこそ逆上して俺を刺すんじゃねぇ~ぞ」
と言っておいた。というかフツーは刺さない。そして次の日。日曜特訓もせっかく最終日だというのに・・・
また同じことを・・・しかも小6女子。確かに親は心配になるだろうけど・・・そこんとこ頼むよ~(>_<)←(ビールのコマーシャルじゃないよ。)
その後早速直近のボスに訴えた。こういうことは早めに言っておいたほうがよい。別にチクリでもないわけだし。ちなみにこれは本部よりも早い通達であったに違いない。こんなところで早いもの勝ち競争をしている場合ではないが・・・しかしそれにしても
熱意がある先生→人を刺す先生
というのは十分条件であって必要条件ではない。
怒鳴って怒る、あるいは怖い先生→人を刺す先生
・・・これも同様。というかフツー生徒を刺したりしませんから~ 残念!
今回の事件で捕まったレイザーラモンと同じ大学の人は、かの石川五右ヱ門の名言を鵜呑みにしていたのだろうか?
つまらぬものを斬ってしまった。
それはルパン三世の世界である。
♪ はし~もとに~ からみ~ つく~
- オムニバス, 池田正典, 松浦俊夫, ESCALATOR TEAM, ファンタスティック・プラスチック・マシーン, 東京ムービー企画部, 田中知之, 小西康陽, フジタ・ブレンダー
- PUNCH THE MONKEY !
教師はペルソナである
という言葉。「ユンソナ」ではない。「ペルソナ」だ。それにしてもユンソナ先生・・・萌え~なのか?
萌え~といえば安全地帯の「萌黄色のスナップ」だ。またしてもしつこく登場。安全地帯のコンサートに2年前の12月に行ったが、そのとき一階席で興奮のあまりオバチャンがステージに駆け寄り警備員に取り押さえられていたのは笑えた。
もうコンサートはないのだろうか?
安全地帯の名曲に「熱視線」という曲がある。最近「見つめた」だけでストーカー事件が発生し男が捕まった。一目惚れだそうだが・・・いくらなんでもこんなんで捕まるなんてかわいそうジャン。と事情を詳しく知らないのでそう思う。
プラトニックラブはどこへ行ってしまったのだろう
「プラトニックなんとか」は飯島愛の本だったなぁ~。まんがの森には置いてなさそうな本だ。
- 飯島 愛
- プラトニック・セックス
- DEEN, 上杉昇, 葉山たけし, 坂井泉水, 池森秀一, Rumiko Inoue, 川島だりあ
- SINGLES+1
- hitomi, 渡辺善太郎, tatsumi@moritoki.com
- キミにKISS
- 倖田來未, h-wonder, シー・トリッキー・スチュワート・フォー・レッド・ゾーン・エンターテイメント
- TAKE BACK
- 永井真理子, 亜伊林, 根岸貴幸, 廣田コージ, 永野椎菜, 只野菜摘
- THE BEST OF BALLAD
