2002年1月8日。田んぼにチャリンコごと転落。その日は風が強かった。家の近くは田んぼが広がるゐなかである。この日風は南よりの風だった。そこでチャリで早く駅に着くため風の力で追い風マークⅡをしようと田んぼ道を走行していた。しかし途中で曲がらないと駅に着かないため左折したその瞬間・・・さらに強い風が吹いたのであった。そのため風に流される形で狭い道路からコースアウトして見事に田んぼに突っ込んだ。田んぼは代掻きが終了していたみたいで泥みたいになっていた。従って泥んこになった。スーツを着ていたので即家に引き返し新しいのに着替え、腕まで湯で洗い再出発。その日15:00から用事があったのでそれに間に合うように早く出たのに間に合わなくなりそうだったため駅からタクシーに乗車。しかしタクシーの運ちゃんが運悪く「遅く」て有名な(遅い実績有)運ちゃんで千葉駅までチンタラ走行+遠回りされ(千葉駅へはそごうの前で降ろしてもらうのがベストなのに東口で降ろされ)これに乗れば何とか間に合う快速電車に目の前で閉められ遅刻という悲劇に見舞われたことがあった。あの時はツイていなかった。ある友人からのメールには「たぶん田んぼにはウ○○も含まれると思われるので運がついたんじゃないかと思いますよ」と返事が着たがそれから約1週間後にあった学内転部試験で自分が勉強していた内容がそっくりそのまま専門科目で出され合格し転部できたり、当時教えていた通称IKERYUが偏差値2ケタビハインドにもかかわらず第一志望に合格したりとツイていた。しかしあまりに返信しないからこっちもメールしなかったヒトがいてしばらくして送ったらなぜか受信拒否されていたので怒ってアドレスオールクリアにしてまでもメールしたら男が登場(ま、知ってる人だったから別に構わなかったが)という悲劇に見舞われるなどして対人関係は良くなく、それからしばらくして新たに入ってきた人から約1年半後すごい仕打ちを受けるなんて当時予想だにしなかった。これも運のツキ?まさかこのブログ、そういう話のためのブログじゃないでしょうね?