自分を自分で治す力を最大限応援する人口3万人の町にある薬局 -15ページ目
ブログの表紙にしている写真と全く同じ顔をしている3歳の自分を見つけました (笑)

 

この頃も、ボリボリ、バイオリンク(当時グロスミン)を食べていました 

バイオリンクの粒を噛んで食べられないお客様が、

ご自分のお孫ちゃんにあげたときに、ボリボリ噛んで食べることにびっくりされることが多いです 

純粋な味しか知らない子供の味覚だと、

バイオリンクはとても美味しく感じるんですね 
 
 
そして、1度でも子供のときに、バイオリンクを食べておいてさえくれれば、

大人になってから、久しぶりにバイオリンクを口にしても、

自然と噛めるし、美味しいんですよね~ 

うちにもそういう若いお客様が少なくなくて、

昔おじいちゃんにグロスミン(当時の名前)をもらって食べてたから、

今も美味しく食べれるという方、結構いらっしゃいます

ありがたいですね~  

 ちっちゃい頃から食べさせてもらっていたこと

できるだけ早くから、ぜひバイオリンクを習慣にしてほしいと願っています

 気になる記事が出ていました

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ロンドン精神医学研究所のエドワードバーカー博士は、British Journal of Psychiatryのオンラインサイトで6979人のママを対象にした研究結果を公開しました。そのなかで、妊娠中にうつを感じた女性の食生活と、その子供たちのIQスコアに関連性があると発表しています。

研究では、妊娠中にうつを感じた女性は、ジャンクフードの多い食生活をしがちだったそう。研究チームは、妊娠中にうつを感じてジャンクフードばかり食べていたグループと、うつを感じていたけれどジャンクフードを避けて健康的な食生活をしていたグループに分け、その子供たちの8歳時のIQを調べました。

その結果、妊娠中にジャンクフードばかり食べていたグループの子供たちのほうがIQが低い傾向があったそうです。バーカー博士は、妊娠中の食生活が脳を含めた神経系の発達に影響があるのではないかと指摘しています。

参照元:MailOnline

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妊娠中の食生活は、

胎児への健康はもちろん、

妊婦さんの精神状態にも関係してくるのですね

とは言え、大部分の妊婦さんは、妊娠が判明すると同時に、

赤ちゃんのために食生活を気をつけるはずです

しかしながら、実は受精後3週目から

胎児の脳神経や心血管は形成され始めるんですね

つまり、妊娠に気付く6週目~8週目くらいから気をつけ出すのは、

遅いのかもしれません

できるだけ早い段階から、

次の命を育む準備を、

毎日の食でしていってほしいのです

家族の食卓に、ぜひ『バイオリンク』を
 

昔は、長寿と言えば、沖縄でした

厚生労働省が発表する「全国都道府県別平均寿命」ランキングにおいて、

沖縄県の男性が、2002年に前回の全国4位から一気に26位に転落

沖縄県の女性は、1975年以降全国1位を堅持しているものの、

男性は現在30位と低迷

全国の医療・栄養学関係者はこれを「沖縄クライシス」と称して、その原因究明に乗り出しているそうです

沖縄には、昔から伝わるチャンプルーや海ぶどう、昆布、いも類など、

沖縄料理をおじいおばあは食べてきました

いもに関しては毎日5kgもの量を主食として食べていたそうです

そこに米軍により、アメリカの食が入ってきたことにより、

沖縄の食文化はがらっと変わりました

男性の肥満率は沖縄が全国1位だそうです

ファーストフードや、肉中心の食事

居酒屋に行っても、選ぶのは沖縄料理より全国で見られるような居酒屋メニュー

テレビで取材された男性も、「野菜はなんとかなるさー」と言っていました

なんとかならないさー

自分が選んで食べない限り、緑のもの入ってきませんよねぇ


沖縄でよく食べられるゴーヤには、

熱で壊れにくいビタミンやミネラルが豊富で、

調理してもしっかり栄養素を摂取できるそうです


調理してもしっかり栄養素が入っている食べ物といえば・・・

そうです、バイオリンク
 
ゴーヤが手に入らなくても、

バイオリンクは簡単に手に入ります

しかも調理要らず、余分な塩分や油を加えることなく、

69種類の栄養素を摂取できるなんて、

私達はなんて便利なものを口にしているのでしょう

毎日の家族の食卓にぜひバイオリンク


涼しくて過ごしやすい今の季節なのですが、

新見にもどんどん“はっとうじ”が出没しております

はっとうじとは、新見弁でカメムシのことです


はっとうじにとっても過ごしやすいこの季節ですが、

「夏バテ」ならぬ「秋バテ」があるようです

TBS『健康カプセル』で特集されていました

●身体がだるい
●食欲がない
●肩こりや頭痛がする
●一日中眠い
●風邪をひきやすい


どれか一つでも思い当たるなら秋バテ」の可能性が高いそうですよ

原因はやはり、「冷たいもの」

この猛暑で、カキンカキンの冷たい飲み物や食べ物、摂ってませんでしたか

また、秋になって食欲が出てきて、肉などのたんぱく質の摂りすぎなども

影響しているようです

冷たいものを摂ると、どうしても胃の動きが不活発になったり、

体温が下がると免疫力も下がることが知られています

秋バテには、ぬるま湯のお風呂にゆっくりつかったり、

適度な運動も効果的だそうです

そしてこれからの季節にはやっぱり
 

バイオリンク源液」がお勧めです 
この写真は、ペットボトルに源液を30ml溶かしているものを飲んでいるところですが、

普段は、源液をお湯割りにして、ホットで、ほっと一息ついてください 
 
今日はまさかのダジャレで終わります  

  なんだか扇風機の季節から、

一気にストーブの季節になりましたね

最近はその間の季節がほんとに一瞬なような気がします

冷暖房器具を使わない時期がほとんどない時代ですね

そんな季節の変わり目、

やっぱり風邪引きさんが多いです

世の中では、

予防のために、ビタミンCのサプリを飲んでいるとか、

葛根湯を常に飲んでいるので風邪引かないとか、

間違った予防法がはびこっているようです


ウイルスや菌は、どこにでもいます

いい菌と悪い菌は、お互いバランスを保って存在しています

それを、殺菌剤入りのうがい薬や、抗生物質などで一斉に殺してしまうと、

そこに残った荒地には、「悪い勢力のほうが過ごしやすい」環境しか残らないそうです

大事なのは、バランスを保つこと

免疫力は本来必要以上に上がるということはありません

本来ある免疫力をどれだけ維持できるかということが大切です

自分で自分を治す力、

恒常性維持機能を常に働かせるためには、

まずは毎日の食生活です

昔ながらの和食を心掛け、

野菜もできるだけ皮ごと食べる一物全体食で、

不足しがちなビタミンやミネラルを食べましょう

どの記事にも、風邪予防にはバランスよくミネラルやビタミンを摂ることが大切と書いてあります

バランス良く栄養素を摂取できる『バイオリンク』もぜひ食卓に