善玉菌と悪玉菌
がいることは皆さんご存知でしょうが、
実は、善玉菌が20%、
悪玉菌が10%なんです
残りの70%は?というと、
すべて日和見菌
その日和見菌こそカギを握っているそうで、
腸内環境が良ければ、その日和見菌が善玉的な役割をし、
腸内環境が悪ければ、悪玉的な役割をするんです
その話を聞いて、ガン細胞も似ているなと思いました
実は正常な細胞が急にガン細胞になるわけではなく、
その間に、“未分化細胞”、
つまり正常な細胞にもなり得るし、
ガン細胞にもなり得る、
どっちつかずの細胞があるんです
私達の体の中には、こうした日和見菌や未分化細胞を始めとして、
多くの「どっちつかず」の細胞や菌があるのではないでしょうか
私達は日頃からチクゴ株クロレラ・バイオリンクを口にすることで、
その「どっちつかず」のものを、
なるべく良い方向へ向かわせてくれることこそ、
強みなのではないのかなと思っています