まぁそう思っているのは2~3日だけかもしれないけどね | あやっぺのぶろぐ~腹が減っては育児はできぬ~

あやっぺのぶろぐ~腹が減っては育児はできぬ~

2011年6月にだんなさん瓜二つの可愛い息子を出産しました♪楽しい育児とオシャレなママを目指します☆

(たぶん)A型らしい几帳面さが伺える、ブロックの配色(笑)

青、赤、白。青、赤、白。

ママな友達と遊んだあとは、子供の叱り方がその人寄りになるね。

ことに、しまよめちゃんと会ったあとは、やっぱりあたしは彼女の子育てがすごく好きだからなのか、影響されているなーと感じる。

むやみに叱る、のではないんだよね。
説明するのは難しいけど、なんだろなー
「人として」それは違うよね?
というのを、教える感じ。

前に、

親は子供の友達であってはいけない。
親は子供に「正しいこと」を教える存在なのだ。

て言葉を目にした時があって、彼女を見てるとほんとそんな感じがする。

子供と同じ目線で見ているわけでもなく、子供に媚を売るわけでもなく、
完全に子供の「上」にいる立場で物事を判断しているなーと。

いや叱り方はヤンキーだけど←

あたしは元々子供目線で遊んだり怒ったりしてしまう人間なので(友達の子供相手でもおとなげなく)、
改めて自分の育児を省みようという気になります。

でもそうなると余計に「ブレない大人目線」というのが大事になってくるわけで、
いつまでも子供目線のあたしには厳しい。

しまよめちゃんの「子供を叱るポイント」「子供にイラッとするポイント」がまた、
あたしはそこを「子供らしくていい」と思ってしまうからなー←

だんなさんにしまよめちゃんの叱り方を話したら、
「しま息子のかーちゃん怖ェな」
と言ってました(笑)
けど、
「でもスゲーいいかーちゃんなんだろうね。ビッグダディの女版っぽいね」
と。

とりあえず、
「絶対的に子供の味方でいること」
だけは、心掛けよう。