おさかな大好きじじくんが楽しみにしていた鮎の塩焼きを横から食べまくる孫。おとんが鮎の口元に手を置いてたら、「(指を)食べられちゃうよ!ここに置いてたら!」意外と世話焼き。子供って骨とか飲み込んで喉に刺さりそうで怖いんだけど、愉貴、ちゃんと骨を口から出します。「ホネあったよー」って。あたしの小さい頃より賢い。