てわけで入れたキドキドキドキドといえばボールプール。このロッククライミングみたいなやつ。いつのまにか登れるようになった。この線路コーナーでは、見知らぬ男の子たちと遊んで楽しそうでした。バスをバックして駐車してるとこ。キドキドに行ったの、9ヶ月ぶりなんだけど、スタッフのひとりが、愉貴を見て、「あれ?ゆきくん?」て話しかけてた。愉貴はキョトンとしてたけど、遠目に見ていたあたしビックリ。顔だけならまだしも、名前まで覚えてくれてたことに驚いた。そして、すごい嬉しかった。